六日目
早朝から、タケオゲストハウスで出会った人々と共にラピュタのモチーフとなったベンメリアへ!
九時から中国人のツアー客が来るそうで、その前に見ないとせっかくの雰囲気が台無しに。。。
ということで、朝の7時に到着し崩壊の一途を辿るベンメリア遺跡探検。
自然と人工物が混じり合った神秘的な雰囲気に圧倒されました。
七日目。
いざ大好きなシェムリアップからタイバンコクへ!
ポイペト経由で11時間バスで行きました。
国境は、こんな感じ
そして、国境付近は、よく豚が運ばれてます(笑)
国境を越えたあとは、まさかのハイエースみたいなミニバンみたいな車で五時間かけてバンコクへ。腰が砕けそう。
八日目
バンコク楽しむぞーと思って来たのですが、バンコクは騒いでて煩くて変に都会でなんも楽しいとこなくて
カンボジアに帰りたいと思いました(笑)
タイ行くなら、みなさんアユタヤ、スコータイ、チェンマイに。
そして、バスで知り合った人々と共に夜の街バンコクへ。
詳細は、また書きます。言っておきますが、やましいことはなんもしておりません(笑)
ただ、いろんなことを感じたので別で書こうかと。
九日目
朝からタイ人四人くらいに、嘘の情報をもらいまくりげんなりしていたのですが
ワットポーで宮迫の妻を見て
三島由紀夫も小説でその美しさを書いたワットアルンをみてきました。
やっぱり、人の良いのんびりとしたカンボジアが好きだなー。
このたびで、ほんとに強く感じるのは
日本人
もっと世界出ようよ
世界みようよ
世界感じて、危機感と焦り
そして、タフネスさと色んな出会いを手に入れようよ
ということです。
出会う旅人は、ほんとに色んな人がいて色んな話があってみんなすごい社交性がある。
長くなりましたが、このへんで( *`ω´)
明日は、アユタヤだーーー!!




