12月になりました。8℃までしか上がらず寒い。

  冬場恒例の無線機通電テストをした。

  発熱が大きい無線機は暖房を兼ねて冬場にやっている。

   真空管部品の延命も兼ねている。

  ケンウッドのTL-922を通電した。

  1999年に中古を入手した。

  親機はラックに設置のIC-756Pを使用した。

  14MHz Pi30W Po1000W

  28MHzPi43w Po 900w

  で28MHzは不安定だったが

  PLATEーVC LOAD-VCを

  ぐりぐり回したら安定してきた。

  VCシャフトの錆が原因の様だ。

  後日グリスアップする。