どうも、西林です。
今日は、
あなたを絶対!逃さない
超実用的リストアップの法則!
ということで、、ですね、
どうすれば、
あなたはあなたの
人脈をフル活用することができ、
どのように
あなたはビジネスにおいて最も重要な
『リスト』
というものを作成すればいいのか。
ということについて、
古代から、『リスト』
というものは商売人や卸の間で
宝として扱われてきたました。
例えば、江戸時代の商人は
家が大火事になっても、
他の物より優先的に
『台帳』
を抱えて走って逃げたそうです。
この時代の商売人の心得は、
<三度の飯より台帳>
と、言っても過言ではないですよね。
では、
なぜ、それ程にまで
『台帳』というものが
<1度でも、あなたの商品を買ってくれた人>
もし、あなたに数千人分の『リスト』があって、
それが昔から今まで変わらず『見込み客』として
人脈を保てていたなら、
その時点で、あなたには
数千人分もの収益を作り出す機動力がある。
ということなんです。
単純計算してみましょう!
あなたの見込み客 × 単価 = あなたの売上
3,000 × 12,000 = 36,000,000
上記の超簡単な計算ですが、
仮に12,000円の商材であっても
あなたに3,000人の見込み客がいれば、、
どのように
あなたはビジネスにおいて最も重要な
『リスト』
というものを作成すればいいのか。
ということについて、
お話していきたいと思います。
まずはですね、非常に興味深い
商売人の歴史というものを超簡単に紹介します。
まずはですね、非常に興味深い
商売人の歴史というものを超簡単に紹介します。
古代から、『リスト』
というものは商売人や卸の間で
宝として扱われてきたました。
例えば、江戸時代の商人は
家が大火事になっても、
他の物より優先的に
『台帳』
を抱えて走って逃げたそうです。
この時代の商売人の心得は、
<三度の飯より台帳>
と、言っても過言ではないですよね。
では、
なぜ、それ程にまで
『台帳』というものが
貴重視されてきたのでしょうか?
それは、江戸時代から現代にまで変わらず
『リスト』さえあれば、どんなビジネスでも
収益を作ることができるからなんです。
例えば、
あなたの上司の人から、
新事業に関するお話が流れてきたとしましょう。
『もし、この事業が成功すれば当社は大儲けだ!』
『これは当社を上げる一大プロジェクトだ!』
『あなたには、この事業を成功させるべく
営業の方で頑張ってほしい。』
と言われました、、
でも、
あなたはその熱い期待とは裏腹に、
『どうしよう、、』
と悩むのです。
勿論ここで、成功しなければ
あなたはクビになる可能性も無いとは言えないですよね。
そういったチャンスに出くわした時、
そのチャンスを成功へと繋げる方法は?
と、言いますと
結局のところ、
あなたにどれだけの『見込み客』が
いるかということなんです。
、、、見込み客って?
それは、江戸時代から現代にまで変わらず
『リスト』さえあれば、どんなビジネスでも
収益を作ることができるからなんです。
例えば、
あなたの上司の人から、
新事業に関するお話が流れてきたとしましょう。
『もし、この事業が成功すれば当社は大儲けだ!』
『これは当社を上げる一大プロジェクトだ!』
『あなたには、この事業を成功させるべく
営業の方で頑張ってほしい。』
と言われました、、
でも、
あなたはその熱い期待とは裏腹に、
『どうしよう、、』
と悩むのです。
勿論ここで、成功しなければ
あなたはクビになる可能性も無いとは言えないですよね。
そういったチャンスに出くわした時、
そのチャンスを成功へと繋げる方法は?
と、言いますと
結局のところ、
あなたにどれだけの『見込み客』が
いるかということなんです。
、、、見込み客って?
<1度でも、あなたの商品を買ってくれた人>
<1度でも、あなたのもとへ訪れてくれた人>
<あなたのことが好きな人>
と位置づけられます!
もし、あなたに数千人分の『リスト』があって、
それが昔から今まで変わらず『見込み客』として
人脈を保てていたなら、
その時点で、あなたには
数千人分もの収益を作り出す機動力がある。
ということなんです。
単純計算してみましょう!
あなたの見込み客 × 単価 = あなたの売上
3,000 × 12,000 = 36,000,000
上記の超簡単な計算ですが、
仮に12,000円の商材であっても
あなたに3,000人の見込み客がいれば、、
それだけで、
3,600万円も売上がでるのです。
この数字を見て、あなたはどう思いましたか?
自分には無理な数字と思いましたか?
しかし、
これを実際に
たった5年で達成
次は、
3,600万円も売上がでるのです。
この数字を見て、あなたはどう思いましたか?
自分には無理な数字と思いましたか?
しかし、
これを実際に
たった5年で達成
してしまった人が僕の師匠なのです。
実際に見込み客は1500人程だったそうですが、
単価がそれ以上に高かったので、
会社の売上だけをみると
<数億の売上があったそうです>。
今回の話しはとてもざっくりしていますが、
それ程にまで単純で明確に、
あなたの能力・結果に繋がるのです。
≪一体どんなことを行ったの?≫
どこからともなく、心のささやきが僕に聞こえました、
とっても簡単なことなんです!
それは、
"あなたの見込み客を
紙面に書き出して管理すること"
なんです。
紙面に見込み客の情報を書き出すことで、
『私実際にやってます!』
確かにそうですよね!
という理由が存在するからなんです。
って書いて下さい‼︎
実際に見込み客は1500人程だったそうですが、
単価がそれ以上に高かったので、
会社の売上だけをみると
<数億の売上があったそうです>。
今回の話しはとてもざっくりしていますが、
それ程にまで単純で明確に、
あなたの能力・結果に繋がるのです。
≪一体どんなことを行ったの?≫
どこからともなく、心のささやきが僕に聞こえました、
とっても簡単なことなんです!
それは、
"あなたの見込み客を
紙面に書き出して管理すること"
なんです。
紙面に見込み客の情報を書き出すことで、
記憶の隅々までその人のことを考え、
その人から求められるものは何だ、
どうやったら価値を提供できるのか、
と頭をかきむしるほど試行錯誤するようになり、
<その人と自分はどうなりたいのか>
という本質まで導きだすことができます。
これこそが、超実用的リストアップなんです!
『私実際にやってます!』
『そんなことやらなくても、クラウドで管理できます』
『ラインやフェイスブックがあるじゃないですか』
確かにそうですよね!
今の世の中とても便利になりました。
文明の利器を使わず何を使うのだと、
でも、僕思うことがあります!
それこそが、
人々のなんとも広く薄い人脈を作り上げ
情報化社会の悪い風潮であると。
あなたは、本当にそれで
あなたは、本当にそれで
<あなたの『見込み客』なる方を
管理できていますか?>
<どれ程、その方の特徴や思考を
知っていますか?>
<実際にやってる方も
きちんとした順序立てができていますか?>
大抵の方ができていないでしょう。
なぜなら、あなたは、
「時間に余裕が無い」
「面倒くさい」
「それをどう使うのか順序が分からない」
という理由が存在するからなんです。
しかし、
僕がお伝えするのは
僕がお伝えするのは
それらを払拭したやり方です!
☆1日3人のリストアップ
☆1日15分~25分
☆とにかく丁寧に書くだけ!
と、いったものです‼︎
本当に素直に1日数分やるだけで
素晴らしい『リスト』が仕上がります。
あとは、それをある順序に従って
活用していくだけですね!
では、すぐに始めていきましょう~。
ここで、紙とボールペンを用意して下さい!
準備ができましたら、
まず、タイトルに
【あなたのリストを億千万の宝にする活用法】
って書いて下さい‼︎
次に、左端から
全人脈 →見込み客 →紙面 →ビジネススタイル
という風に書きましょう!
とりあえず、それで書くのはOKです。それが、大まかな順序の部分になります。
次に軽く説明します。
まずは、あなたの知り得る
全人脈の中から『見込み客』
になりそうな人を探すのです。
『見込み客』の基準は
先ほど述べた通りにして下さい。
1人2人は見つけられるはずです!
もし、そこでゼロ人でも『見込み客』は
<集客>で付けることができるので
とりあえず置いといて下さい。
次は、
あなたの全人脈からピックアップした
『見込み客』からリスト作りを紙面に行います。
ここのポイントは3つです!
その他、詳しいことは
・名前(フリガナ)… その人を頭にすりこむ
・電話番号(その他メールアドレス、連絡の取れるもの)
・その人の人格、夢、思想を書く
その他、詳しいことは
できるだけ書くようにして下さい!
とにかく、丁寧に気持ちを込めて
書きましょう!
そうやって、出来たリストから
その人のニーズに合うように
ピックアップをかけてアポを取るのです!
今始めないと
いつまでもできません!
☆今日は1人だけでいいです!
最初なので10分かけて
集中的にやってみましょう!
最後まで読んでいただき
ありがとうございました!!!
