たからもの大勢の前で勇気を振り絞って、挙手して質問しました。大きな目で遠くにいる私をきちんと確認してから、書いてくれ、その文字には優しさが溢れていました。正直、まだ受け入れるけことが出来ず、泣いてばかりいます。『えみふる』にはほど遠いメンタルですが、それでも日常生活はいつも通りやってきます。少しづつ『まえをむいて』進めるよう私のペースで歩んでいくしかない…。たからもの