今日は世田谷区の少年野球の三回戦でした。

春の大会では優勝したので、その勢いで今回も優勝のつもりが、

ライバルのチームに10対3と、完敗でした。

これから改めて練習します。
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私とスキーと苗場の関係 は前述の通りですが、
フジロックとの出会いについて記載します。

大学卒業後はもっぱら冬場のスキー、夏場のテニス、たまにゴルフ、

大して涼しくない避暑とレジャーの為に苗場を訪れていましたが、


中学・高校時代からの友達が

「フジロックというロックフェスティバルが苗場でやるそうだから、

君のマンションに泊まって見に行かないかと」誘われたわけです。


さらに、僕らの先輩がとあるタレントのマネジャーをしていて、
フジロックのラジオ中継で行くので、会場で集合して楽しもう。
という、企画となり、


音楽好きの私は参加する事に。

行ってみたら、その先輩にくっついていると、
どこでもノーチェックで行けたので、
楽屋裏から色んなステージまで、


当時は「無料」で見れました。

さらにロックライブだとお酒禁止の場合が多いんですが、
フジロックはワインやビールなどたくさん飲めるし、
食べ物はおいしくて、すっかりはまった次第です。

つづく

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私がフジロックに行くようになった経緯を記載します。
フジロックに行き着くまで、長いです。
(別に読みたくないかもしれませんが・・・)

私がスキーを始めた30数年前、
親と一緒に行くホームゲレンデが苗場でして、
小学生3年の頃には苗場のレーシングチームに入り
子供だけで行くようになったのです。

冬場は苗場にこもるので、
親としては宿泊費を払い続けるよりは
マンションでも買おうという事で、
私が中学の頃、親が苗場にマンションを購入。

その後は友達とそこに泊まってスキーをするという、
中学、高校の頃としては楽しい遊びでした。
(写真参照)

私自身は中学・高校・大学とスキー部に入っていたので
大会や合宿以外は苗場にこもってました。

大学・社会人の頃は「私をスキーに連れてって」 などの影響で
スキーブームで、苗場のマンションは大変重宝したものです。

つづく
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高校野球もたけなわですが、


最近、高校野球を題材にした漫画「ダイヤのエース」「ラストイニング」 に凝っています。



「ダイヤのA」は、高校野球にかける3年生が1年生にレギューラー取られても、チームの為に1年生に指導したあげたり、試合の時の心理状態など、単なるスポ根ではなく、心の描写や野球技術までかなり詳しく描いている漫画です。


「ラストイニング」は、勝つ為にチーム、個人、などがどういう風に考え・動き・結果を残していくのかなど、考える野球を描いている漫画で、これも単なるスポ根漫画の粋を超えていて、非常に面白いです。


まあ、とは言っても漫画なので、本当にこんなにうまくいくわけないんですが、こんな高校野球も楽しいかも?
昨日は大学時代からの友達数人と、

クルーザーに乗って、レストランに行きました。

写真はレインボーブリッジをくぐる時船から撮影したブレブレ写真です。

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そのレストランはクルーザーが横付けできるウォーターフロントのおしゃれなレストランです。

天王洲「ティー・ワイ・ハーバーブリューワリー」 です。



ここのオーナー寺田君も友人で、以前からクルーザーで乗り付けては、食事させてもらっていました。

昨日は、大学時代の友人がアメリカから一時帰国したので、大学入学時のお互いの第一印象など久し振りに昔話で盛り上がりました。
僕は音楽が好きで、古いレコードコレクターでもあります。
そこで、ドライブなどにこんな曲はどうでしょう?
曲名・アーチスト・解説でご紹介します。
暇な方はipodなどに落として聞いてみては・・・

1.Rock with you(Frankie Favorite Mix)/MICHAEL JACKSON
マイケルジャクソンのソロでの大ヒットアルバム「Off The Wall」の名曲Rock with youをハウスDJの神様FRANKIE KNUCKLESがjazzyにアレンジしたピアノラインが美しい名曲です。大好き。

2.Whistle Song(SOUND FACTORY 12 INCH MIX)/FRANKIE KNUCKLES
アルバム『Beyond The Mix』からのインストの名曲。NYのクラブSOUND FACTORYでのPlayをイメージしたMix。
美しく洗練された音作りを得意とし、女性受けの良い曲が多い。
今は亡きDJラリー・レヴァンと共にN.Y.伝説のクラブ<パラダイス・ガラージ>でDJとして活躍。
「The Godfather of House」と名付けられ、ハウスの創世で中心的な役割を果たした。
ジュディ・ウェスティンを通してデヴィット・モラレスに出会い、彼ら3人でダンスミュージックの制作を基本としたDef Mix Productionを設立する。
彼のMixでToni Braxtonの「Unbreak My Heart」では100万枚以上のヒットを飛ばした。

3.People hold on(New Jersey Jazzy Mix)/COLD CUT feat.LISA STANSFIELD
打ち込みやサンプリングなどを得意とするDJのCOLD CUTが珍しく歌物をやってます。それもとびきりメロディアス。
LISA STANSFIELD のボーカルもいいですよね。JazzyなHouse MixといえばNew Jersey Stayleなのです。Good Sound!

4.Between The Sheets/THE ISLEY BROTHERS
ISLEY BROTHERSの名曲バラードです。ベットの中で恋人との甘い情事を想像させてくれます。

5.Let Me Go/HEAVEN 17
元Human Leagueのイアン・マーシュとマーティン・ウェアーの二人が作ったバンドHeven17。
シンセサイザーによる音を中心とした80年代ダンスミュージックの名曲です。

6.Waves/BLANCMANGE
やはり80年代のテクノ系ニューウエーブダンスサウンドバンドBLANCMANGE(ブロマンジェ)です。
その中でもWavesはタイトル通り波の音をサンプリングしたのかシンセで作ったのかわかりませんが波をフューチャーし、迫り来る波の感じと何処と無く哀愁がある曲調がいいいですね。名曲。

7.Everybody wants to rule the world/TEARS FOR FEARS
これも80年代イギリス系POPSです。いつも暗い曲が多いTEARS FOR FEARSにしては突然の明るさです。そのおかげか大ヒットにつながった名曲。

8.There must be an angel(Playing with my heart)/EURYTHMICS
最近カバーをよく耳にしますが、この曲実はEURYTHMICSだったんですよ。スティービーワンダーのハーモニカがいい感じで曲を優しくさせてます。
80年代は僕はイギリス系のアーチストが好きでジャンル的にはテクノ系ニューウエーブダンスサウンドが好きだったのでこの辺のレコードはたくさんあります。

9.True/SPNDAU BALLET
同じく80年代イギリス系POPSです。スパンダーバレーのバラード名曲。

10.The one you love/GLENN FREY
元イーグルスのグレンフライ1982年の1stソロアルバムからのバラード名曲です。Saxの音が最高ですよね。

11.Just the way you are/BILLY JOEL
1977年のアルバムからのバラードの名曲。日本名「素顔のままで」いいねー。

12.I'm not in love/10cc
1975年の10ccの代表作I'm not in love。このアレンジといい、メロディーといい、不思議な歌詞といい、大好きです。


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土曜の朝から1泊2日で伊豆下田へ家族旅行へ行って来ました。

3年前にカーナビで検索したルートを信じて、海沿いを行き帰りするルートで下田に行った時は行き、約5時間

帰り7時間くらい掛かったので

その反省を生かし、沼津まで東名でイッキに行って、後は南下するルートで行き帰りすることにしました。


カーナビではどんなルートになるか検索してみたら、
ちゃんと沼津ルートが出てきました。

3年前には海沿いを走るルートが出てきたのに。。。

3年間でカーナビも進歩したんですね。
凄い!

おかげで、行きは朝6時出発で10時前には下田着(約3時間半)
帰りは12時過ぎに下田発、都内には4時頃着(約3時間)

非常に快適なドライブでした。

今日からうちの家族と弟家族で、伊豆の下田に来ています。

渋滞を予想して、朝6時出発しましたが、大したこと無くて10時前に着きました。

後はひたすらプールと海でクタクタです。

もう寝ます。
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