泣いた今日の読売朝刊の1面を読んでみてください。津波に流されたお母さんの帰りを待つ4才の女の子が、お母さんに手紙を書きながら寝てしまっている写真です。可哀想で涙が止まりませんでした。出来る限りの支援をしないと。