一年前偶然にも会った空手の先生がきっかけで
親子で再開した空手
あっという間に一年が経ちました
もともとは
母は高校時代からはじめ
私は保育園の頃から母の影響ではじめました
中学生の頃のいわゆる反抗期でやめて
高校も空手部がない高校へ行った私。
またこうして空手をするなんて
思ってもみませんでした。笑
15年のブランクは大きくて
体も大きくなってるし
体力ないし
何より大会に出て負けることが
悔しいし悲しいし恥ずかしい気持ちでした。
小学生時代は良く賞状もらってたのにー!みたいな。笑
けれど
色んな大会に出場させてもらい
沢山の方との再会、出会い
自分の未熟さとも向き合うことができました
母と一緒に空手をできること
大会に出れること
緊張感を楽しむこと
1つ1つを貴重な経験として思えます
負けることは恥ずかしいことじゃない
試合で今ある自分の全力を出し切れるか
そんな風に思ってます
好きな空手を母とできる幸せ
おかげでこの一年は
一番母と一緒にいれた気がします
お互い健康でいようね☺︎♡

