あんじゃぁねぇよ! -180ページ目

連日暑いです

精神リフレッシュもかねて

お山へ行って来ました

さすがに山奥、まあまあ涼しいです

 

気温22℃~

水温14℃~

JS7’6”改#3

リーダー5X12f+5X2f+6X4f

S-bodyテレ、CDCカディス#12~14

 

入渓してから、しばし無反応

連日の雷雨の影響か増水、減水の繰り返しで

魚たちも落ち着いていない様子

しばらく釣りあがったあたりから、背びれと尾びれを出して

フライへアタックする大型の魚が

フライを変えしばらくアタックしますが

さすがスレて学習してます

フライへのチェイスは、この1回きり

釣りあがりで2~3時間ほどたったところ

反応が出てきましたが、フライへのチェイスは

どの魚も1度きり、どのポイントでも気を抜いてられません

 

なんどか大きな岩をまいたり、深い淵を渡ったりして
この日最初の良い魚が
♀32センチ
この魚は、1度アタックしてきましたが何度か流し方を変えたら
出てくれました
 

 
 
ポイントは、大水により埋まったり
逆に淵の砂は流されて、いつも渡れた淵が渡れなかったり
大きな樹木が川に横たわったり
支線の川が無くなったりで
変化に富んでいました
 
その後は、ここぞと思うポイントでは
25~27センチの魚が出てくれましたが
やはり、1度のフライへのアタックの後は
いくら流しても反応なしという状況でした
朝から8時間、休みなく釣リあがり
3時半に退渓地点へ、岩場の崖のぼり、熊笹地帯を抜け崖上の道へ
流石に疲れました~~
ヘロヘロ状態~~
約一時間弱やっと釣れ釣れ号へたどり着きました
 
今度は9月に来れればいいかな~