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みんなのチャット - 問題児「たくにゃ」のブログ

teacup.みんなのチャットでは、レンタルチャットルーム「にゃんかふぇ」や「闇猫の部屋」などを管理しておりました。たくにゃは「にゃんかふぇ - みんなのチャット」や「喫茶にゃんかふぇ」の元管理人。

 

オイラも社会貢献しようかな。幸せにしたい人もおらぬし、誰にも求められてもないし。25度しかないのに暑く感じるし、代謝上がりすぎな。寝かけてもすぐ目が覚める。

 

 

それはどうでもいいとして、2013年に「にゃんかふぇ - みんなのチャット」を開始した理由は、みんなの居場所になる!という気持ちからですね。「大切な人の居場所を奪っておいて、何言ってるんだろうって…」って今では思いますが、当時は本気でそう思っていましたね。

 

訳ありの常連さんが多く、そういう人たちが集える場所にしたかったっていうのもあります。別に「うつ・自殺チャット」ってサイトも管理・運営しておりましたが…。簡単に言うと、メンヘラさんの集える場所ですね。

 

その後に「喫茶にゃんかふぇ」として取り組んだのが、「猫殺処分ゼロ」ですね。喫茶にゃんかふぇで得た収益の数%を寄付(サイトはこちら)しておりました。

 

放置していたらサイトを失ってしまいましたが、2020年に復活することに決めたというわけです。

部屋のイメージからして、女性としかメールしてないと思われてそうですが、オイラは男女関係なくメールするタイプ。それでですね、2012年の夜中に愛羅という男子高生とメールするようになったわけですが、赤髪でチャラそうな見た目してるのに、メールがメッチャ可愛かったんですよねー。

 

扱いにも返しにもものすごく困るわけですよ。「たくにゃぁ ヾ(*´∀`*)ノ 」とか普通に送ってくるし、あまりにも可愛くて、もう少しでホレるところでしたw

 

オイラも絵文字や顔文字をよく使いますが、彼の可愛さには負けますw←

 

 

女性の可愛さってさり気ない感じだけど、彼のメールは可愛さが押し寄せてくる感じ。反則ですよ、反則。ATフィールをぶち破ってきますww

与沢翼氏のぶち抜く力より強いかもしれません。知らんけどw

 

以上、男子高生から可愛いメールが送られてきて、ドキドキした話でした。

大切な人はこの先もずっと大切な人なのだろう。まさか夢に出てくるとは思わなかったな。

 

付き合ってたわけではないけど、大切な人を傷つけたことはオイラにもあります。幸せだといいなぁって思う。傷つけたことから逃げちゃダメだと思うし、同じことは繰り返さないようにしなきゃだよね。

 

 

あの頃のオイラは逃げることしかできなかったな。傷つけたことや自分の想いからも…。 過去を見つめ直して気づいたのは、オイラの心を動かすのは「罪悪感」だった。闇たんだけは例外。

 

ある人と寄りを戻せなかったのも罪悪感からで、「これ以上、傷つけたくない」言ったら、「傷つけてもその分ちゃんと愛してくれるからいいんだ」って言われ、一番苦しかった時期でもある。向こうが諦めるまでは、LINEで繋がってましたね。4年は長い。

 

またある人のときもまったく狙われてたことに気づかなかったという罪悪感からだけど、あの選択がすべてを狂わせたと言っても過言ではない。そもそも電話なんてしなければよかった話で、気持ちを貫けなかった自分の弱さ。他の女子が寄ってこないようにチャットでぼろくそ言われ、弱ってるときに電話したのがあったとしても、するべきことではなかったと思ってる。

 

闇たんのことはオイラが傷つけたわけだし、申し訳なさ過ぎてダメだったな。純粋にこの人のこと好きだなぁって思ってたのにね。マジでバカだと思う。本当にいい子だったのにね…。

 

病気になった子のときも付き合うつもりなかったけど、断ろうと思ってたら周りに「可哀想」とか言われ、「え、オイラが悪者!?」って罪悪感から…。

 

普通はオープンにしちゃダメなやつで、「たくにゃ攻略法」になるけど、罪悪感がスイッチになると分かれば、その時にオイラが冷静になればいいだけだからね。

 

もう二度と、あの頃の自分には戻りたくないなぁ。大切な人を傷つけてまで、オイラが守りたかったものって何だったんだろうって思う。

 

恋愛なんてしてないで、もっと冷静に自分を見つめ直す時間がオイラには必要だった。闇たんがいなかったら、そんなことにも気付なかったな。 夢に出てきてくれてありがとう。お陰様で自分を見つめ直すいいきっかけになりました。しかし、もっと早く気づくべきだったとも思う。

 

 

闇たんはいい子だし、あの子が幸せになれない世界ってさ、どんな世界だろうね。本当に幸せになってもらいたい。

あの子はしょーもないウソをつくくせに、肝心なときにウソをつけないらしい。

 

「寄りを戻してもいいかなぁ~」とは思ったけど、また同じことの繰り返しになる未来しか見えなかったんよね。「どうにかなりませんか?」って訊いたときに、「そうならないように気をつけます」って言ってくれたら、寄りを戻せてたと思う←

 

 

今だから言えること。

 

 

back numberの「クリスマスソング」は、2017年の大阪デートの時にカラオケで歌ったな。むぅたんは「季節外れだよね」とか色々言ってたけど、オイラが歌ってたらなぜか泣いてたなー。弱さを見せられるとオイラはダメですね。なんか愛しく思えてくると言うか、そんな気持ちわかります?

 

 

それはいいとして、back numberを聴くと恋愛したくなるのは、オイラだけでしょうか。「クリスマスソング」や「ヒロイン」あたりがヤバいっすね。それしか聴きませんが…w

 

歌詞で想像できてしまうのが、本当にズルいって思います。 「雪が綺麗と笑うのは君がいい でも寒いねって嬉しそうなのも」ってさ、その場面を想像できてしまうから、本当にズルいと思いまーす。 想像してニヤけてしまったオイラはきもいですが←

 

自分探しのひとり旅に出るんで、恋人は作らないし、恋愛もするつもりないんですけどね。LINE上の彼女なら別にいいと思いますが、リアカノは本当にムリですね。

 

恋愛に向いてないんで←