詩集、歌集、句集いっぱい読みたいんですが、値段が高い~~句集は俳句のグルっぽで紹介してもらったアンソロジーを買うとして、次は歌集…見当もつきません歌集は現代のを読みたいので、文庫とかにはあまり無さそうです。困った。現代といっても現代すぎないというか、ちょっと古典的なのがいいし…これは大きい本屋さんに行くしかないっっ
小さな火もう10月なんですね~~ 気づいたら曼珠沙華と烏瓜を見かけるようになってきました。 どちらも好きです。特に烏瓜は小さなかわいらしさが良いです小さく燃える火のようで。 ところで…烏瓜って食べられるの 瓜って言うんだからいけるのかな。何となくアケビに似てるし。 …いや、チャレンジはしませんよ。
ココイロ集合~気づいたら5本呉竹の「ジグ レターペン ココイロ」です~万年筆を買い始める前、いろんな色のインクがあるのがうれしくて、つい1本2本…まあ、単なるカラーペンなんです。筆ペンほどのしなりも無いし。飛び出してる軸がいまいちだし。その前に手紙滅多に書かないし。…何故集めてるのかどうやら集め癖があるようです。
2冊使用決定トラベラーズノートの週間ダイアリーをうきうきしながら開封良い色だな~青系好きなのでうれしいで、開いてみた。…あれ?月間ページの枠が小さいもうちょっと大きい枠、1ヶ月1ページくらいのがあるんだと思ってました…冷静に考えれば「月間」が別に売ってるんだからあり得ないですよね。というわけで明日、月間も買ってきます~
第一歩?短歌か俳句の本を読みたいと思って、でも何の手がかりもなく本屋さんに行ったため…迷いに迷って選んだのが『子規句集』(岩波文庫)。いきなり正岡子規。いきなり文語。しかも結構なページ数ハードルが多すぎて果たして正しいのか行き過ぎなのか、さっぱり分かってません。でも、なるほどな~、読み比べ甲斐があるな~、と思ったのは…たとえば下五の部分が「紅葉かな」となる句がずらずら~と並んでるところ。それだけ抜き出して並べて読むとおもしろそうな気がします。が、混乱する気もしますでもでもチャレンジ。頑張って読んでみます