今日のサーバー更新作業での話。
なぜかいまさらになってAKB総選挙の話になっていたのですが、そこでこんな話題が。
「どうしてAKB48の総選挙でここまで話題が大きくなるのか。」
メディアのきれっぱしをかじっていた身としては面白い問題。
理由としては考えられるのは2つ程度。
1つ目にはアイドルという今まで雲の上の存在だった人間と公演場所でいつでもまるで学校にいるかのように会うことができること。
AKB48を最初に知ったときの感想は正直なところ、今までのアイドルのコンセプトがうち崩れたなって感じ。会いに行けるアイドルというのは目新しいものがあったのだと思う。そのコンセプトが当たらなければ彼女たちもいまTVに出ることはできなかっただろうね。
2つ目には話題作り。アイドルグループが内部で一番の人気者を決めるという企画も今まではなかったもの。アイドルらしからぬ話題作りが今の人気を維持しているんだろうな。
ファンとしてではなく、別視点から見ていると結構、面白いものです。まあ、総選挙の公正さについてはノーコメですが。
(というよりかは、AKB48よりもSKE48のほうが見ていておもしろい。)
と、いうことで端的に言えば物珍しさからというのが私の意見なのですが、それにしてもすごいね。
でも、こんなにがんばっても(ryってことはなあ・・・。
まあまあ。
とりあえず乱文になりましたが、更新します。
ではでは。
高橋優 作曲の「福笑い」を毎朝、仕事の前に聞くのが最近の日課になっている。
特に好きなフレーズはやっぱり
「きっとこの世界の共通言語は英語じゃなくて笑顔だと思う。」
英語で言うと
I think (that) there's universal language it's not English It's a smile.
になるらしい。
個人的には
I think (that) the universal language is not English but a smile.
なのかなと思ってしまうのだが。
まあ、それはどうでもいいとして。
確かに考えてみれば、英語が世界共通言語であるのは事実なのだが、フランス語圏に行ったり
スペイン語圏に行ったりしたときのことを考えてみれば、わかんない言葉でまくしたてられる
よりかは、笑顔のほうがなんとなくよかったりして(笑)
笑顔で身ぐるみすべてはがされるとこまるけどね。
でも、この歌を聴いているといろいろ考えさせられることがあって・・・だめだ。眠い。
というわけでまた出直してきます。
特に好きなフレーズはやっぱり
「きっとこの世界の共通言語は英語じゃなくて笑顔だと思う。」
英語で言うと
I think (that) there's universal language it's not English It's a smile.
になるらしい。
個人的には
I think (that) the universal language is not English but a smile.
なのかなと思ってしまうのだが。
まあ、それはどうでもいいとして。
確かに考えてみれば、英語が世界共通言語であるのは事実なのだが、フランス語圏に行ったり
スペイン語圏に行ったりしたときのことを考えてみれば、わかんない言葉でまくしたてられる
よりかは、笑顔のほうがなんとなくよかったりして(笑)
笑顔で身ぐるみすべてはがされるとこまるけどね。
でも、この歌を聴いているといろいろ考えさせられることがあって・・・だめだ。眠い。
というわけでまた出直してきます。
