今の彼と初めてエッチしたのは、3ヶ月前のこと。
エッチをするのは今回が初めてではなかったものの、
ブランクがあったためか激痛がありました。


一つになれた喜びはあったけれど、それ以上に痛くて…。
痛いと思うと気持ちよさも、なくなって乾いてきてしまい、
余計に痛くなってしまうという悪循環。


そんなとき、マリンビーンズのことを思い出しました。
買ったはいいけれど数回使ったっきり、
あまり活躍していなかったのですが、
これを機にバイブを使って一人エッチをしてみることにしました。


彼とはなかなかエッチをする機会がなかったのですが、
その間にも私はせっせと、マリンビーンズで一人エッチしていました。



元々クリ派なので、中ではなかなか感じることが
できなかったのですが、そのうちに開発されてきたのか、
次第に中でも「あ、気持ちいいかも?」と
感じられるようになってきました。


そしてこの間、3ヶ月ぶりにエッチしました。
キツイかな、と思ったけれど一回目ほどは、
痛い思いをすることなく挿入成功。
私が慣れてきた頃に彼がピストン運動を開始。


ん?なんかすごく気持ちよくないか!?
一回目は痛くて辛くて早く終わってほしいと
思っていたのが嘘みたい。


抑えようと思うのに声が出てしまう。
隣の部屋に友達が居ただけにヒヤヒヤものでした。


気持ちいいということ以外わけもわからないまま、
お互い同時にフィニッシュ。


全身の力が抜けてしまい放心状態の私でしたが、
彼がずっと優しく撫でてくれていて
涙が出るほど嬉しかったことは覚えています。



http://lclabo.livedoor.biz/archives/51333847.html

ダーリンとのプチ夏休み、行ってきました☆

1日目はゴルフです。
朝の6時集合はきついけど早く会えるから嬉しい('▽')/
ダーリンの知り合いと4名でプレイだったんだけど
移動は別々の車で。だから普通にデートみたい。

暑くてフラフラだし、ボロボロスコアだし
汗だくでパンツ透け透けだったけど
ゴルフは、楽しかった!
ダーリンも素敵スコアが出てご機嫌でした♪

プレイ後にはすぐ解散してシティホテルへ。
すぐにエッチしちゃったよ~(*´ω`*)
夜は中華料理のコースディナー。美味しかった!
部屋に戻って、またエッチして、おやすみなさい。

2日目。
プールに行く予定だったんだけど、
ゴルフのおかげで体中が痛くて無理(ノД`)

ホテルで甲子園観ながらまったりして、
午後からは映画。MI3、ずっと手を握って観ました♪

昔ダーリンが住んでいたという場所を訪れたり
車でウロウロと適当にドライブしたり
表参道でウィンドウショッピングしたり。

ずっとずっと楽しかったのに、
時間が経過するにつれて寂しくなってしまって、
夜は、せっかくの夜景と寿司のディナーだったのに
泣きながら食べました(。´Д⊂)オヨヨ

2日間の休みを取るために仕事がんばってくれて
結構お金も使っちゃってくれて
葵を喜ばせるために努力してくれてるのに。

そんなことは百も承知なんだけど…涙が止まらない。

ダーリンは翌日から家族で海外旅行。
早めに帰って準備をしたかったに違いないんだけど
葵を一生懸命なだめてくれました。
(まぁ、旅行の準備とか知ったこっちゃねぇって感じです)

「仕事で忙しくていないんだと思ってて」
それちょっと、無理ありすぎじゃない?
でも、がんばる。

プチ夏休みはとっても楽しかったです。
ダーリンにもありがとうって伝えました☆



http://purinlife.blog8.fc2.com/blog-entry-537.html
毎日、直ちゃんのことばかり考えてて、すっかり忘れてた岡本くん(11月6日エッチ)からメール。
『今日はテスト。かなりやばい。どうにかしたい』てお昼過ぎに。
仕事を終えたあと、返事。
「テスト大変やね。今日もおつかれさまー。つい最近、彼氏ができたよ(ハート)」17:51
『まぢ?どんな人?』17:51(早っ!!)
「素敵な人!」17:56
『俺を選んでくれんかったんやね。』17:59

て!そっちがつき合う気なかったんじゃん!!
このままダラダラメール続けても、どうにもならないだろうし、それっきり返事してないよ。
多分もう来ないんじゃないかな。来ても困るし。
私だって彼とつき合うことは考えられなかったし。

人間的に尊敬できる・とかそういう人じゃないからね。
岡本くんは、夏に別れた圭吾に性格そっくりすぎて、私は絶対に合わない。
友だちづきあいだって私はしんどかったから。(なのにエッチしちゃったんだけどさ…)

自分からわざわざ連絡して彼氏できたって言うのも変だし、今まで言ってなかったんだけど、ちょっとスッキリしたよ☆


http://blogs.yahoo.co.jp/saki_ehi_rururu/17067111.html