あるダンジョンに独りの屍が居ったそうじゃ…
そしてその屍は渇きを潤すために…
(以下中略)
そしてたどり着いたのは寂れた某ホール
屍はまずエヴァ生命を打ち始めた…
20Gほど回しチャンリプAで赤big当選
(特に何もなかったため写真無し)
そして飽きたため北斗(古い奴)へ
なかなか昔打った台を打ち直すのも一興ですな~(θωθ)y-~~
(煙草は吸ってないですが(笑))
その後中チェ、平行スイカ(強だっけ?)を引きテキトーに回していると…
兄ちゃん「いて!」
ポン、ポンポン

こ、こんがり肉…だと!
そして「遥かなる思い!」とか言う綺麗なねーちゃん争奪戦にあっさり勝利し
激闘乱舞!(白オーラ…)
先ほどのねーちゃん争奪戦で馬に乗ってた奴にあっさり負け、屍氏はその台を後にした…
その後まだ養分を吸い足りない屍氏は番長に座り黙々とコインを呑ましてい…
金剛「コレが漢の~…」
第三停止ボタンをもふもふといじくり回し離した瞬間!
金剛さん「てっっっぱぁぁぁん!!!」

そして天国をちょこちょこループし、頂にも入りだいまんじょくだす!
そして頂中になにも引けず呆気なく終わる屍クオリティ!Orz
+100枚
え?次回予告通りじゃないって?
番長で初めて頂入ったんだよー!(泣)
じぃーかいよこくー!
ナレーション「沈黙する屍初号機、そして新たなる少女との出会い。我々屍類に残された道はただ一つだった…。次回!死に至る養分。この次もサービス!サービスぅ!」