返事がない…だだの屍のようだ… -14ページ目

返事がない…だだの屍のようだ…

どうもです_(._.)_
きっと屍のようなブログになること必至な感じです…だがしかーし!!世界樹の葉(閲覧者)によっては屍も復活致しますよ!キリッ

先ほどはお見苦しい姿をお見せしたm(_ _)m

(養分を吸って美男子に…はなれない)

予告通り、私こと屍は美少女と戯れてきた




クレアたん


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さて、養分と共に属性魔分(今回はロリ魔分)を摂取しよう



ジャラジャラ…ペチペチ…ペチペチ…

クレアたん…もふもふ…


そして天使は答えてくれた




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ここがホールでなかったら間違いなく失禁していたでしょう


その後も屍氏はクレアたんとのデートを満喫( ´艸`)



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…劣化版クレアたん

まぁ、その乳に免じてよすよす




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そこの赤毛!
僕とクレアたんの間に割ってはいるな!(怒)




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クレアたん「さいっこーの時間が、始まるよ!」

側にいるだけで幸せデスたい←ただの屑




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あんたは乳だけみしてればよろしい!(怒)←もはやゴミ屑



しかし、楽しいデートの時間も閉店と共におしまいなのです

クレアたん「もーやめちゃうの?」


屍氏「く、クレアたん…また明日も会いに来るから!」


そして再開を誓い屍氏はダンジョンへと戻っていきました



+800枚


+2000養分

+80000属性魔分(ロリ)



じーかいよこくー!

ナレ「クレアたんを含んだまま凍結されたエ満月ァ屍機。再開を誓ったまま彼の意識は新たなる世界を創り出す…次回!見知らぬ養分。この次もサービス!サービスぅ!」