日本はアメリカの犬です。
過保護に育てられた、世間知らずの犬です。
生き延びるためには、飼い主であるアメリカに精一杯媚びなければいけません。
もはや独立は無理です。
本気で独立したいなら、新生児たちにそれなりの教育をしなければいけません。
ですが、あまりに長い間飼い犬でいたので、自立指導ができる犬が誰もいません。
もしもやるとしたら、よほど犬の気持ちがわかるアメリカ人に指導を頼むしかありません。
しかし、アメリカ人は日本をペットとすることが心地いいので、なかなかその話は聞き入れてくれません。
そこに、似て非なる犬が現れました。飼い主は中国です。犬は「韓国」と名乗りました。
韓国は犬なのに、犬を餌にします。しかし、日本はアメリカのペットなので韓国文化は知りません。
「同じ犬なんだし、仲良くして?」と韓国に言われます。最初はアメリカがいい顔をしなかったので、アメリカの顔色の変化がこわくて、なかなかその誘いには乗れませんでした。
しかし、アメリカがいつのまにか韓国を可愛がり始めたので、日本も韓国と仲良くしなきゃと努力を始めました。
そこへ、韓国の飼い主の中国がやってきました。
韓国にこっそり耳打ちしました。
「お前は犬を好んで食べるだろ?今一番美味しい餌は日本だよ」
韓国は日本を食べようと、策を練りましたが、日本は知能が高い犬だし、何よりも飼い主のアメリカには韓国も可愛がってもらってるし、すごく強いのでなかなか思うようにいきません。
そこで、中国に相談をしました。「美味しそうなのに、アメリカが邪魔して食べることができない」と。
とは言え、中国もアメリカを倒すほどの力はありません。
アメリカに日本を手放してもらうしか方法はありません。
中国は韓国に言いました。
「韓国だということを隠して、日本と仲良くしろ。アメリカより中国の方が理想的な飼い主だと教えてこい。」
世間知らずな日本は、韓国と仲良くしました。見た目は同類の犬にしか見えなかったから。
そのうち、日本は中国の素晴らしさを覚え始めました。
素晴らしいことは、飼い主にも伝えます。
しかし飼い主アメリカは、日本が中国ばかりを褒めるようになったことに飽きれ、愛想を尽かしはじめました。
「そんなに中国が好きなら、中国に飼ってもらえばいいじゃないか。この恩知らずめが。」
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中国なんて、ワンピースで言ったらクロコダイルです!!
日本にはすでにバロックワークス(中国人)が大量に移民してきています。
媚びる相手は中国じゃないよ…
アメリカだよ…
本来の飼い主が手放さないうちに、早く気づいてほしい…
このままじゃ、韓国の餌になり、中国の犬以下になります。
参院選では保守派が勝つことを望みます。