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トラッセルズのNike6.0・ローワーズプロも、小波コンディションのままでベスト12まで進んだ。
最大のポイントだったのはコロヘvsダスティ・ペーン。
17ポイント台の超ハイレベルなヒートを勝ち上がったのはコロヘ・アンディーノ。
今回の大会でコロヘのコーチを務めてるのはマイク・パーソンズ。
アラフォーの人なら知ってる人も多いよね。

現在勝ち残ってる12人中8人がブラジリアン、4人がアメリカ人。
凄いねブラジル。
ちなみにアメリカ人で残ってるのは
Tim Reyes
Kolohe Andino
Tanner Gudauskas
CJ Hobgood
主催者のナイキ6.0的には、ライダーであり、地元サンクレメンテ出身、若手一押しのコロヘが優勝するのが理想であり、ドラマだよね。
こんなに完璧なステールフィッシュは久しぶりに見た。

↑Kolohe Andino
ここまでの3ラウンド全てでWTサーファーと当たって勝って来たノリノリのコロヘは優勝するのか?