前回
余計な事を書き過ぎて
本来の内容に触れる事が
できませんでした
ので
今回は
きっちりと
HDDについて
書こうかと・・・
昔
とは言っても
江戸時代までは行かない^^
パソコンが世に出る前
レコード全盛期の頃
針をレコードに落とす
気を使ったものです
下手に傷をつけたら
同じところを
ただ
繰り返したり
良くて
ブツンと言うような
音を立て
その部分は
音飛びしちゃうから
HDDの中でも
ほぼ似たような動作をさせ
金属の円盤に
針を当て
データの
読み書きをしている
だから
衝撃があったりすると
レコードと同じような
障害を起こす事となってしまい
まともな動作が損なわれる
針は1本から始まり
円盤も表のみが
両面となり
針も増えた
更に
振動や
衝撃に対しての
注意が必用になった
しかし、大きな容量を
世の中は更に必要とする
伴って
HDDも材質
容量
形状
電源等のインタフェース
進化しています
起動の早さ
処理の早さ
CPUやメモリと
コラボしながら
今後も進化していくのでしょうね