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タブレット端末に関する最新ニュース、疑問点など解決サイト

スマートフォンとともにブームとなってきたタブレット端末。そんなタブレット端末に関する最新ニュースを配信するとともに、皆さんの素朴な疑問点を解決するサイトです。

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今回もタブレット端末に関するニュース、皆さんの質問・回答をお届けします。

あなたの疑問解決のヒントになればいいのですが。


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モーニングスターの2013年3月期第2四半期決算は、国内の公募追加型株式投信の純資金流入額が前年同期比で半減するという厳しい環境下にあっても増収増益を確保した。(写真は、決算発表を行うモーニングスター代表取締役社長の朝倉智也氏) モーニングスター の2013年3月期第2四半期決算は、国内の公募追加型株式投信の純資金流入額が前年同期比で半減するという厳しい環境下にあっても増収増益を確保した。連結売上高は前年同期比1.6%増の11億137万円、経常利益は同6.6%増の3億5910万円、当期利益は同21.5%増の2億2326万円だった。
 同社代表取締役社長の朝倉智也氏は、「世界的に『リスクオフ』の流れが強まり、投信などのリスク資産への投資が縮小する中、当社の主要顧客である銀行や証券会社のコスト意識も厳しくなるところだが、その中にあっても戦略的に予算を出していく分野は存在する。主力のファンドデータ・レポート提供において、銀行や証券会社の店頭でタブレット端末の利用が拡大する傾向にあり、この分野に積極的に取り組んできた効果が表れた」と、第2四半期決算を振り返った。
 プロダクト・サービス別の売上高では、ファンドデータ・レポートが前年同期比19.3%増。ファンドデータの提供金融機関数は、前年同期比25%増の45機関に拡大。中でも銀行が前年同期18行から28行へと大きく伸びた。特に、タブレットアプリの導入台数は、2012年3月末に451台から、9月末には1279台へと約3倍増となった。
 その他、ウェブ広告が前年同期比30.9%増、確定拠出年金関連が同15.4%増、ウェブコンサルティングが同3.4%増と増収になった。反面、株式新聞の新聞購読は同12.5%減、新聞広告が同62.1%減、株式関連情報配信が同8.7%減など、株式情報に関連する分野が減収だった。
 今後の戦略については、2012年10月11日付で実施したSBIアセットマネジメント、SBIサーチナの子会社化による「情報サービスとアセットマネジメント事業の拡大」(朝倉氏)によって、一段と競争力を強めると語った。SBIアセットマネジメントは2012年3月期で売上高6億8600万円、経常利益2989万円。SBIサーチナは同期の売上高5億5076万円、経常利益1億330万円。この2社の収益が下半期には上乗せされる計算になる。
 既にモーニングスターアセットマネジメントの投資助言によるファンドオブファンズの運用実績があるSBIアセットマネジメントは、アジア株を中心にファンドの設定本数の増大に取り組むとした。また、中国株式情報に特徴のあるSBIサーチナが加わることで、「投資信託・ETFのモーニングスター」「国内株式の株式新聞」「新興国投資情報のEMeye」「資産の一元管理ツールのマネールック」と並んで中国株式情報が加わり、「総合金融情報の提供で一段と内容が充実する」としている。
 さらに、政府が進める「日本再生戦略」における資産運用活性化策によって、「確定拠出年金関連サービスへのニーズが一段と高まる方向にある他、日本版ISA(個人向け投資税制優遇口座)、日本版529プラン(教育費積み立て税優遇)など当社関連サービスへのニーズは幅広い」(朝倉氏)と、同社の将来性を強調した。(編集担当:徳永浩)
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モーニングスター(4765)SBIサーチナとSBIAMを買収第1Qは増収増益、投信データのタブレット提供に期待=モーニングスター2012年3月期に営業・経常利益が過去最高=モーニングスターli.twitter iframe.twitter-share-button { width:100px!important;}button { display:block; }コメント0ツイート!function(d,s,id){var js,fjs=d.getElementsByTagName(s)[0];if(!d.getElementById(id)){js=d.createElement(s);js.id=id;js.src="//platform.twitter.com/widgets.js";fjs.parentNode.insertBefore(js,fjs);}}(document,"script","twitter-wjs");


http://news.livedoor.com/article/detail/7068554/
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akb9997さん 新しくタブレット端末のパソコンを買おうか検討しています。そんな中で、Windows、Android、Macの3つのどれが今後将来的に多くのシェアを占めてくると思いますか? 昔は日本ではWindowsが圧倒的と聞いたことがあります。
ベストアンサーに選ばれた回答
niboshishoyuさん
akb9997さま

えっと、まず定義がちょっと変です。まぁメーカー側が消費者の誤解を誘うような売り方してるのである程度仕方がない点もありますが。

タブレット端末というのは多くの場合「パソコン」ではありません。
※Windows7搭載タブレットはパソコンです。iPad、android機はパソコンではありません。
メーカー側が「タブレットPC」という紛らわしい用語を使っているのが原因ですが、タブレットPCはパソコンとは違った新しいジャンルの商品で、パソコンよりも性能の低い物が多いです。
一部マスコミがタブレット型パソコンって感じの言い方を使ってますが、これは間違った使い方です。

で質問もおかしいです、MacはApple社のパソコンであってiPadとは別の物です、この場合はおそらくiPadと言いたいのだと思いますが。

Windows、Android、iPadの今後って事であれば、短期的には、まぁ今まで実力以上に売れすぎたiPadのシェアが徐々に落ちていき、多くのメーカーが参入しているandroidが増えていくはずです。とはいえ、android3.xはメーカーの想定した価格ではさっぱり売れず価格を下げてやっと売れている状況ですので、android4.x次第で状況が大きく変わりますので、これ次第ですね、順調に伸ばす可能性もありますが、思いっきりコケて消える可能性もあります。
googleの製品ってのは全体的に効率を重視した仕上がりになるので、使い勝手がイマイチなので日本では工夫しないとコケそうな感じはあります。
iPadの場合は過去に有料のコンテンツを買い込んだ人はもはや他のプラットフォームに移管出来ないでしょうから、急激にはシェアは下がらず、ゆっくりの下降となりますね。
Windowsタブレットは現状は完全にパソコンと同一なので、Word、Excelをはじめとしたパソコン用のアプリが使えるという点など大きなメリットがありますが、価格的には最低ランクのCPUしか使えないので、サクサク感が思いっきり落ちますので現状の実力では大化けしそうにありませんが、法人向けなどではある程度の導入は進む筈です。

>昔は日本ではWindowsが圧倒的と聞いたことがあります。
えっと、それは一般的にはパソコンの話ですが、まぁiPadなどが登場する前はUMPCやらWindowsのタブレットエディションがごく少数世の中に存在しましたので、そのわずかな台数の中でWindowsが圧倒的という言い方は出来なくは無いですが、現状のタブレット端末の話に入れるのは無茶な分類ですね。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1371723453
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モーニングスターの2013年3月期第2四半期決算は増収増益確保
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121022-00000056-scn-bus_all


いかがでしたか?
また次回をお楽しみに。