先日、今クールは見てるアニメが多いと書いた。


一個追加します!


「からかい上手の高木さん」。





これは…ええ!
見る毎に胸がキュンキュンしてしまう。
高木さんと西片のやりとりがもう堪らない。

アニメも良いし原作がこれまた良いんだわ。
また一気買いしてもーたw(電子書籍)
スピンオフも買っちった(しまりん風)


はあ…歯止めが利かなくなってるかも…







ではでは。
まず…
この話は今週号の少年マガジンのお話です。
まだ読んでない人は回れ右推奨。
いろいろネタバレしますので。(^^;

てことで、最初は先週のつづき。
徒然チルドレン。
やっぱ、すがちーは続かなかった。
(今週はうぶしばだった)
でも、まあ仕方ないか。
こんな話があと7,8個位あるもんなー。
12巻で終了らしいけどおさまるんかなぁ。

で、今日の本題。
タイトルで想像ついたお方もいるでしょう。
今回は「川柳少女」のお話。



細かな説明は省略。(単行本読んでね)

今回は七々子とエイジの高校前のお話でした。


中三の暮れに句会で出会って以来エイジのことが頭から離れない七々子。

ある日公民館でエイジの川柳が貼られているのを見つけそこから二人の「川柳文通」が始まる。

くー、今時なんつーもどかしさだよ!
(公民館の掲示板に晒されてるのはどーなんだろうと思うが…)

そして、入学前の春。
遂に再会を果たした二人。
だが、エイジは当時のことをどーやら忘れていたようで「誰だお前!」
(なんつー失礼なやつ)

それに構わず七々子は

こんにちは キミの川柳 いいですね

と一句。

エイジは褒められて素直に喜ぶ。
(おい、二回目だぞ!気づけよ!)

こうして七々子とエイジのラブコメwが始まるのであった。




いやー、この漫画一話目からすげー好きで毎週楽しみでしょうがない。

言いたいことは、全て五七五の美少女七々子。
見た目ヤンキーで実際喧嘩も強いが実は思いやり溢れる好青年エイジ。

見守りたくなるってもんでしょ!

今週単行本4巻が発売なのがまた楽しみ!

とはいえ俺最初からマガポケでずーっと買ってるからあんま意味はないが(バカでしょー?)


ともあれ、いつもほっこりとさせてくれるお話なのでした。






ではでは。

三連休(+有給1)はまどマギ2ばっか打ってました。

初日は出資10Kで回収なし。
まるであかんかったです。

二日目は都合2台打って出資18Kの回収21K。
マギクエやらでで何とか300G取れたので助かった。

三日目は4K使って17K回収。 
ボーナス、ARTともコンスタントでエピボも引けて快勝。

今日はおやすみ。


通算32K出資の38K回収でした。

・・・・・・

打たなくても良かったかもw

まあ、二日目の逆転は嬉しかったのでまあエエか。

つくづくマギクエ引かないとダメダメな台やなーと思い知らされました。

好きな台打ってトントン以上だったからよしとするかー。







ではでは。