こんにちは、社会人一年目のゆうきです。

 

私は今年大学を卒業し、社会人一年目になりました。

社会人になってしみじみと思うのは、社会人すげえってことです。

 

支社に配属になってはや2か月がたちますが、できないことだらけで自分を責める毎日です。

仕事ってこんな辛いものなのかって思いました。

嬉しいこともある一方、辛いこと、しんどいこと、うまくできないことが9割ぐらいです。

 

毎日が戦いで、精神をすり減らしています。

こんなことをあと40年以上するのかと思うと、社会人ってすげえなあと改めて思いました。

辞めていいならすぐに辞めたいぐらいには、社会人しんどいですね。

 

直属の先輩や上司を見て、自分が何年後かに先輩方のようになれるのかなあとも心配になります。

今の自分はどう思われているのか、仕事ができない新人だと思われているのか、はたまたできる新人だと思われているのか、気になります

 

 

新卒3年間でやめる人が多いのも、私のように感じて辞めてしまう人が多いんでしょうね。

僕はやめるつもりはありませんが、辞める人の気持ちは痛いほどわかります。

 

毎日歯を食いしばって、仕事をしていくしかないんでしょうね。

また明日からも仕事頑張ります。

 

 

お久しぶりです。社会人一年目になりました。ゆうきです。

 

社会人一年目が忙しすぎて、全く投稿していませんでした。

 

簿記2級も全く勉強するやる気が起きず、普通に落ちました。

 

大学4年生から社会人一年目になって、環境が全く違うものとなり、勉強時間を確保することの難しさを感じました。

 

社会人で資格のために勉強されている方ってすごいですよね。帰ってくるのが7時ぐらいだとして、そこから夕食、風呂等、家事を一通りこなしたら、残っている時間は多くても2時間ほど。

 

仕事の疲れもあるし、勉強する体力なんて私は残っていませんでした。

 

 

 

 

簿記2級に関しては11月に改めてまた受けるつもりです。合格して、自分の知識を深められるように頑張ります。

こんにちは。資格オタクの日常のゆうきです。

 

ついにこの日がやってまいりました。大学を先日卒業し、今日から社会人になります。

 

今日は入社式です。非常に緊張していますが、これからの社会人生活も頑張ってやっていきたいと思います!

 

社会人になっても、資格の勉強という自己研鑽は継続して続けていきたいと思っています。

よろしくお願いいたします。

こんにちは。資格オタクの日常のゆうきです。

 

社会人まであと3週間となり、学生生活もそろそろ終わりです。

今のうちに旅行や資格勉強などをやっておきたいですよね。

 

そんなわけで、群馬県の富岡製糸場に日帰り旅行してきました。

そこでなんと、シルク100%のネクタイに出会いました!

 

皆さんに共有したいなーと思い、ブログを書いた次第です!

 

こんな感じです!

 

今までえんじ色のネクタイを持っていなかったので、欲しいなーと思っていた矢先に、

いい感じの高級感のあるネクタイに出会えました!

 

値段は11000円です!シルク100%なので、他のネクタイよりも少し高めかなーと思います笑

 

TOMIOKA SILK って書いてあるところがおしゃれですよね!!

卒業式とかはこれをつけて出席しようかなーと思います笑

 

今日は以上です!読んでいただきありがとうございました!

こんにちは。資格オタクの日常のゆうきです。

 

私は今大学4年生で、

あと2か月で保険の営業マンになります笑

 

 

コロナ禍で思うように外出ができず、

友達と旅行や遊びに出かけることも満足にできないため、

残りの2か月間何をしようかと考えたときに、

資格の勉強をしようという結論に至りました。

 

 

勉強する資格は、簿記2級に決めました。

 

決めた理由としては、専門性が高いからです。

 

私が今まで取ってきた資格は、

英検準一級、TOEIC(R)900、FP3級、簿記3級、と

すべて汎用性の高く、オールマイティな資格でした。

 

 

確かに汎用性は重要だと思いますが、

専門性の高い資格も勉強してみたいなと思い、簿記2級を学習しようと決めました。

 

早速、クレアール資格学校にお金を振りこみ、

今はテキスト待ちです。

 

6月に良い報告ができたらなと思います。

 

こんにちは。資格オタクの日常のゆうきです。

 

今回は、TOEICのリスニングの勉強法について語っていきたいと思います。

 

TOEIC900についてはこのブログをどうぞ!

 

 

 

僕が大学在学中にTOEIC900を達成することができたのには、

 

たった一つの勉強法を毎日実践してきたからです。

 

それはずばり…

 

 

シャドーイングです!!

 

リスニングの点数を上げるためにしたことは、シャドーイングしかしていません笑

 

過去問も1,2回解いた程度です。

 

これは持論ですが、過去問を解いてTOEICの問題に慣れて取った900点って

 

本当に900点の価値があると思いますか?

 

どうせ高得点を狙うなら、

 

それに見合った英語力を身に着けたいですよね!

 

そういう人にこそシャドーイングです!

 

 

 

では、どういったテキストを使えばいいのでしょうか?

 

私が使っていたのは、ずばりNHK出版の、実践ビジネス英語です!

 

 

昔の画像ですいません笑

 

これを毎月購入し、スマホで音声を購入して、スクリプトを覚えて一緒に発音していくだけです!

 

こうすることで、TOEICだけの英語力ではなく、使える英語力を身に着けることができます!

 

僕はこれを1年以上続けて、TOEICだけでなく、英検準一級の取得、また語学留学なども楽しく学ぶことができました!

 

英語力を高めたいならまずシャドーイングから!

 

ということで今回のブログを締めたいと思います!

 

似たようなブログもあるのでそちらも参考にしてみてください!

https://ameblo.jp/tabletennis46/entry-12374950086.html?frm=theme

 

 

こんにちは。ゆうきです。

 

今回は、前回に引き続きTOEICの勉強法を語っていきます。

 

本当に900取ったんか?という方は、こちらのブログ

https://ameblo.jp/tabletennis46/entry-12567522751.html

 

 

リスニングを見たい方は、こちらのブログ

https://ameblo.jp/tabletennis46/entry-12629122079.html

 

 

をどうぞ。

 

 

さて、本題に入ります。

 

 

TOEICリーディングを極める方法はただ一つです。

 

 

過去問・予想問題を解く

 

しかありません笑

 

なので今回は、

 

おすすめの教材をお勧めして終わりにしたいと思います。笑

 

それは、こちらです。

 

 

こんにちは。資格オタクの日常のゆうきです。

今回は、ベストセラー『嫌われる勇気』の要約をしていきます。

 

 

自分自身、およそ1年前に読んでいたのですが、

イマイチ内容が掴めなかったので、ブログにするついでに読み直そうと思いました。

なお、全部の内容を解説するわけにはいかないので、ちょくちょく割愛させていただきます。

また、長くなるので少しづつ小分けにしてブログにします。

 

 

『嫌われる勇気』は、アドラー心理学という心理学についてを詳述した本となっています。

アドラー心理学とは、その名の通りアドラーが祖となって発展した心理学で、

心理学者として有名なフロイト、ユングと並ぶ、3大心理学者の1人と言われています。

 

さて、この本の言いたいことは3点あります。

  • トラウマの否定
  • 課題の分離
  • 共同体感覚

 

 

この3点です。一つ一つ解説していきます。

 

トラウマの否定

皆さんは、トラウマというと何を思い浮かべるでしょうか。
 
人にいじめられたことがトラウマになったせいで、人と関わることが怖い
パワハラされたのがトラウマで、働くことが怖い
 
上記のようなことをトラウマと呼ぶと思います。
 
過去の出来事→トラウマの形成→現在の不満・恐怖
 
ふつうの人間はこう考えます。これをフロイト曰く、原因論と呼ぶそうです。
しかし、アドラーの心理学はトラウマを完全に否定します。アドラー心理学は、原因論ではなく目的論という立場に立っているそうです。
どういうことか。
人は、すべて目的が最初に存在し、それを達成するために過去の出来事を利用している、と考えます。
上記のトラウマの例をこれにあてはめると、
 
人にいじめられたという出来事がトラウマになり、引きこもりになってしまった方がいるとします。
原因論であれば、
いじめられた経験→トラウマの形成→引きこもり
このプロセスとなります。
 
しかし、目的論では、引きこもるという目的が最初に来ます。そして、その目的を達成するために、過去の出来事を利用している、と考えます。
つまり、
引きこもるという目的の形成→過去のいじめの経験をトラウマとして解釈→結果、引きこもる
このプロセスとなります。
 
 
この原因論と目的論の違いによって、結局何が言いたいのか?
 
それは、過去の出来事に縛られる必要が全くないということです。
私たちは、何か過去で嫌な出来事があると、それをトラウマとして記憶し、何かやらないことの言い訳として使うこともあります。
 
例えば、
前回失敗したし、今回も失敗するかもしれないから今回はやめておこう、とか
昔のトラウマのせいで、新しいことにチャレンジできない、とか
 
こういうのって、全部原因論として物事を捉えてしまっています。
目的論の観点から考えると、
 
挑戦したら失敗するかもしれない、恥をかくかもしれない、という不安から、
挑戦しないという目的を達成するために、過去の出来事を引き合いに出しているにすぎません。
 
 
過去に失敗したからといって、それが今度も失敗するという因果性がどこにあるでしょうか?
アドラー心理学の目的論は、私たちの挑戦や行動を応援するための考え方です。
目的論の考え方をすることで、過去の出来事の失敗に縛られず、行動することが容易くなるのです。
 
 
これが、『嫌われる勇気』のポイントの1つ目、トラウマの否定・目的論の考え方です。
 
この内容は、『嫌われる勇気』の第1章の内容を要約したものです。
気になったよって方は、実際に本を読んでみて下さい。
まだまだ目から鱗が落ちる考え方がたくさん載っています。
 

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今日は以上になります。ポイントの2つ目や3つ目も、時間があれば投稿します。
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こんにちは。資格オタクの日常のゆうきです。今は大学4年生で、あと4か月で社会人になります。

 

今回は、就活生時代に大切だなと思ったことを2つ紹介します。

就活で成功したい!

良い会社に行きたい!

などと思っている高校生・大学生の方は参考にしていただければ幸いです。

また、就活を終えた方は、大学4年生がなんか言ってるなーみたいな感じで眺めてもらえれば嬉しいです。

正直社会人の方からすれば、当たり前のことしか言ってないと思います。

 

 

①メモをとること

これは就活において圧倒的に大事です。

 

就活をする前は、自分の知らないことだけメモしておけばいい、写すだけのメモなんていらない。

なんて思ってたんですよね。

 

でも、就活を始めてみてそうじゃないなと、そう感じました。

 

メモを取ると何がいいかって、単純に聞いてるだけよりも頭に入るんですよね。

なぜ頭に入りやすくなるかというと、

メモを取るとき、人は必ず自分の言葉で一度反芻してからメモを取るんですよね。

なので頭に入りやすくなるんです。

 

 

この行為が、ただ聞いているだけでは絶対にできません。

メモを取ることとは、しっかりと理解し、自分の言葉で書くことを意味します。

つまりメモを取るということは、分かっている気分を味わうのではなく、しっかりと理解する手助けになるんです。

逆に言えば、ただ聞くだけの行為は、分かった気分になるだけで、実際何もわかってなかったりします。

 

 

皆さんは30分のプレゼンや会社説明を聞いたときに、

じゃあ結局どういう話だったの?って聞かれて、

スラっと解答できるでしょうか。

そんな人、そうそういないと思います。

 

メモを取ることによって、この問いに答えやすくなるんです。

就活生のみなさんは、必ずどんなことでもメモしてみてください。

 

 

メモを買う際も、注意してほしいことがあります。

それは、できるだけコンパクトなメモを買うことです。

ポケットサイズで、気づいたときにすぐに取り出せて書けるメモにしましょう。

 

ルーズリーフやキャンパスノートにメモを書いてしまうと、

メモをする行為自体がおっくうなものになってしまいがちですし、

取り出すのも面倒です。

 

 

②行動することの大切さ

 

みなさん、PDCAサイクルってご存知でしょうか。

 

Plan(計画) Do(実行)  Check(評価)  Act(改善) の頭文字を取ってPDCAです。

 

 

このPDCAって要するに、ただ実行するだけではなく、しっかりと計画を立て、改善して次につなげることが自己成長・他者貢献につながるよ

って意味なんですよね。

でもこのPDCAって、結局実行しないことや言い訳にも使われてしまうんです。

 

まだ計画してないから

ここがダメだったから来週はここを改善して…

 

みたいに、言い訳にもよく使われます。

 

このPDCAの中で、

就活で重要なのはDo(実行) つまり行動です。

 

就活に憂鬱になってしまったり、計画をしていたりする暇があるのであれば、1Dayインターンに参加する。自己分析する。SPI対策をする。などなど

どんなことでも行動することが重要です。

 

確かに行動を振り返って改善することも大切でしょう。

しかし、それはあくまで、たくさん行動しているという前提の話です。

 

まずは行動すること、そうしないと何も始まりません。

PDCAなんてどうでもいいので、全部DDDDで実行しまくることが本当に大切なんです。

やろうやろうと考えている暇があったら、マイナビに行って企業のインターンに申し込んだり、本屋に行って本買って勉強したりすることをお勧めします。

 

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まとめとして就活で重要なのは、

①メモをとること

②とにかく実行・行動すること

 

の2点です。

就活生や、大学生の方は参考にしてみてください。

ありがとうございました。