今日日記
朝から重たい夢をみて
かなり悲しかった
あたし今日ほんま
死ぬんちゃうかて思った
リアルやったなぁ
んでテストうけて
講義棟楽しくて
部活っした
よっちにあっち行けて
いわれた
わかってるわーい
さよちゃんはもぅ
隣でうるさいよ!笑
んでテンション下がりまくて
わけわからんくて
八つ当たりしたり
なんかうざかったあたし
いつもか笑
んであやちゃんと一足先に
ガストいってお話
あやちゃん好きやぁ
ほんま琵琶湖やで
なめたらあかんで
なんかもぅあたしあかんわ
ほんま情けない
とりあえずシュークリーム
30個はキツいんで
隠し事はしません笑
んでいろいろ話してたら
せりちゃんありちゃん
さよちゃん来て
若干合流せずに
あとから合流笑
がしかしあたしは
冷凍食品の件で
すぐにかえる笑
でも楽しかった(^_^)v
みんなおもろいわー
んで家帰って
なんやかんやして
一気にテンション
下がって泣きそうやもぅ
あたしが全部わるいさぁ
情けないわほんま
はよ諦めろよあたし
向こうからしたら
とるにたらへんことやねんから
さっさとあたしが
諦めたらすむ話やんなぁ
やだやだ
本当は…
ってのが自分に
甘い証拠やなぁ
とりあえずギターひこ
かなり悲しかった
あたし今日ほんま
死ぬんちゃうかて思った
リアルやったなぁ
んでテストうけて
講義棟楽しくて
部活っした
よっちにあっち行けて
いわれた
わかってるわーい
さよちゃんはもぅ
隣でうるさいよ!笑
んでテンション下がりまくて
わけわからんくて
八つ当たりしたり
なんかうざかったあたし
いつもか笑
んであやちゃんと一足先に
ガストいってお話
あやちゃん好きやぁ
ほんま琵琶湖やで
なめたらあかんで
なんかもぅあたしあかんわ
ほんま情けない
とりあえずシュークリーム
30個はキツいんで
隠し事はしません笑
んでいろいろ話してたら
せりちゃんありちゃん
さよちゃん来て
若干合流せずに
あとから合流笑
がしかしあたしは
冷凍食品の件で
すぐにかえる笑
でも楽しかった(^_^)v
みんなおもろいわー
んで家帰って
なんやかんやして
一気にテンション
下がって泣きそうやもぅ
あたしが全部わるいさぁ
情けないわほんま
はよ諦めろよあたし
向こうからしたら
とるにたらへんことやねんから
さっさとあたしが
諦めたらすむ話やんなぁ
やだやだ
本当は…
ってのが自分に
甘い証拠やなぁ
とりあえずギターひこ
今日日記
今日は遅刻せずに
テストだよ~
英語も情報も知らん
あたしの進路には
関係してないっ
情報初めて提出物
ちゃんとだした
んでマクドで奢ってもらう
楽しかった(^_^)
しょーちゃんの
もぅいいじゃないか!は
爆笑やわ笑
よっちは失礼(´`)
まぁありがとやなっ
んで帰宅して30分ぐらい
寝てみかん食べた☆
みかん好き(^-^)
んでなんやかんやして
理科の提出物おわらした☆
今回のテストは
勉強はしてないけど
提出物は頑張ってる!笑
情報出すとか奇跡な
寂しい気持ちなんか
丸めてぽいっやな
テストだよ~
英語も情報も知らん
あたしの進路には
関係してないっ
情報初めて提出物
ちゃんとだした
んでマクドで奢ってもらう
楽しかった(^_^)
しょーちゃんの
もぅいいじゃないか!は
爆笑やわ笑
よっちは失礼(´`)
まぁありがとやなっ
んで帰宅して30分ぐらい
寝てみかん食べた☆
みかん好き(^-^)
んでなんやかんやして
理科の提出物おわらした☆
今回のテストは
勉強はしてないけど
提出物は頑張ってる!笑
情報出すとか奇跡な
寂しい気持ちなんか
丸めてぽいっやな
眩暈
あたしが こんなメロディを
口ずさむのは さて
どうしてでしょう? ねえ、
じっくり 考えてみて
あたしが こんな言葉を
口走るのは さて
どうしてでしょう? ねえ、
ちょっぴり 考えてみて
何処迄 堕ちて行っちゃうの
此の身体は
灰色に 遠くなる
遠くなる空
其の日は 確かに
地面が 音も立てず
あたしの 歩みを
妨げ 揺れて居た
あたしが こんな涙を
流して居るのは さて
どうしてでしょう? ねえ、
さっぱり 考えてみて
何処迄 堕ちて行っちゃうの
此の身体は
灰色に 遠くなる
遠くなる空
其の日は 確かに
地面が 容赦すらせず
車の 暴走を
受け入れ 騒いで居た
其の日は 確かに
地面が 音も立てず
あたしの 歩みを
妨げ 揺れて居た
口ずさむのは さて
どうしてでしょう? ねえ、
じっくり 考えてみて
あたしが こんな言葉を
口走るのは さて
どうしてでしょう? ねえ、
ちょっぴり 考えてみて
何処迄 堕ちて行っちゃうの
此の身体は
灰色に 遠くなる
遠くなる空
其の日は 確かに
地面が 音も立てず
あたしの 歩みを
妨げ 揺れて居た
あたしが こんな涙を
流して居るのは さて
どうしてでしょう? ねえ、
さっぱり 考えてみて
何処迄 堕ちて行っちゃうの
此の身体は
灰色に 遠くなる
遠くなる空
其の日は 確かに
地面が 容赦すらせず
車の 暴走を
受け入れ 騒いで居た
其の日は 確かに
地面が 音も立てず
あたしの 歩みを
妨げ 揺れて居た