love Buzz/NANANINE
hello 心の底から
笑っていれるなら
少しは痛くてもいいから
もっと素直でいる為の
僕だけのやり方で
気にせず泳いでたいのさ
少し斜めに立ってた
僕が僕で居る為
波にかき消されたって
忘れてしまわないように
どんなに沢山の声が
ざわめくこの街で
誰も立ち止まりはしない
もう呆れる程 歪んだ世界から
もうはみ出しそうな
僕で居るから
この胸の隙間から
こぼれ落ちる
僕の色で塗り変えて
やりたいのさ
ただ眺めてるだけじゃ無くて
その先に向かって行く
自分を信じてたいから
君と僕との距離を
ごまかす位なら
笑われたっていいのさ
想像を越えた
まだここに無かった物
見つけ出すのさ
僕を揺さ振り動かしてく
もう壊れるほど
抱きしめたいから
もう死んじゃう位に
生きていたいのさ
この胸の隙間から
見える君が
眩しい程 輝いてるから
押しよせる人の波を
破れた靴ですり抜けて
この道に寝転がって
空を見上げる
もう呆れる程 歪んだ世界から
もうはみ出しそうな
僕で居るから
この胸の隙間から
こぼれ落ちる
僕の色で塗り替えて
やりたいのさ
傷だって 痛みだって
君だって
泣いたって その声だって
僕だって
いつだって
笑ってたっていいから
本当の僕を
笑っていれるなら
少しは痛くてもいいから
もっと素直でいる為の
僕だけのやり方で
気にせず泳いでたいのさ
少し斜めに立ってた
僕が僕で居る為
波にかき消されたって
忘れてしまわないように
どんなに沢山の声が
ざわめくこの街で
誰も立ち止まりはしない
もう呆れる程 歪んだ世界から
もうはみ出しそうな
僕で居るから
この胸の隙間から
こぼれ落ちる
僕の色で塗り変えて
やりたいのさ
ただ眺めてるだけじゃ無くて
その先に向かって行く
自分を信じてたいから
君と僕との距離を
ごまかす位なら
笑われたっていいのさ
想像を越えた
まだここに無かった物
見つけ出すのさ
僕を揺さ振り動かしてく
もう壊れるほど
抱きしめたいから
もう死んじゃう位に
生きていたいのさ
この胸の隙間から
見える君が
眩しい程 輝いてるから
押しよせる人の波を
破れた靴ですり抜けて
この道に寝転がって
空を見上げる
もう呆れる程 歪んだ世界から
もうはみ出しそうな
僕で居るから
この胸の隙間から
こぼれ落ちる
僕の色で塗り替えて
やりたいのさ
傷だって 痛みだって
君だって
泣いたって その声だって
僕だって
いつだって
笑ってたっていいから
本当の僕を
坂の途中
目の前には
想像だけあった
寝足らぬ夢の
尾を引いてゆく
永えには 隔てられないさ
何思うのか 解らぬまま
メッセージも無いのに
どうして
こんな所に居るの?
いつか見た 景色は疾うに
色褪せてた
坂の途中 思いは募ってゆく
新しい闇に堕ちる
消されてく
時間を過ごすという
儚さに髪を梳かす
種子を蒔いては
摘みとれやしない
本当は皆に
会いたいのに
目線を合わせるだけ
無駄な事だと
明日を見つめる フリして
立止ってた
坂の途中 思上がってゆく
浅ましい光に満ちる
重ねてく嘘にも 少しずつ
いとおしい影を 落とした
坂の途中 思いは募ってゆく
新しい闇に堕ちる
坂の途中 登れず
暮らすという儚さに
髪を梳かそう
想像だけあった
寝足らぬ夢の
尾を引いてゆく
永えには 隔てられないさ
何思うのか 解らぬまま
メッセージも無いのに
どうして
こんな所に居るの?
いつか見た 景色は疾うに
色褪せてた
坂の途中 思いは募ってゆく
新しい闇に堕ちる
消されてく
時間を過ごすという
儚さに髪を梳かす
種子を蒔いては
摘みとれやしない
本当は皆に
会いたいのに
目線を合わせるだけ
無駄な事だと
明日を見つめる フリして
立止ってた
坂の途中 思上がってゆく
浅ましい光に満ちる
重ねてく嘘にも 少しずつ
いとおしい影を 落とした
坂の途中 思いは募ってゆく
新しい闇に堕ちる
坂の途中 登れず
暮らすという儚さに
髪を梳かそう