書くことも大して無いのですが、まあ、やるだけやってみましょう。ということで、『教官』の事でも考えてみようかな。
今、和歌山県の自動車学校でお泊まり中なのですが、散々やった挙句、"それぞれだなあ"、と言う感想を持ちました。何が「それぞれ」なのか。
それは、「人格」というか、「台詞」というか、当たり前の話しなんだけれども、凄いなー、と思ったのです(殆意不思決)。
まあ、カッコの中は、そういうことなんですけど、自分でも「なんだろう?」と感じちゃいますね… うん。
本題は「教官」のそれぞれ、です。
戻ってこれて良かった。
この辺で止めます。
今日、読んでくれた方、センキューッ!!
と、思いましたが、まだ書き足らなかったのでもう少し。人それぞれ、とは良く言いますが、仕事それぞれ、のような言葉も「あり」なんじゃないか。
そう感じました(まあ、そんなのそうなんだろうけど)。
しかし、なぜ"それぞれ"は、大事なものなのだろうか?
特に深い意味はないのですが、いろんな"それぞれ"を探って、みることにします。