バスタオル辞典 -29ページ目

バスタオル辞典

日記です。


 part 3 、始めます。
 前回同様、適当になりますが、またやっていこうという思いです。

 無理矢理続けようと思ってますので、少しずつ、変化を加えます。
 
この頃面白かったのは、世界陸上です。何が良かったかと言うと、"それぞれの競技種目がバラバラなのに、一つの舞台だ"、という点です。
 あえて"それぞれ"感にカケた訳では無いのですが、「あゝ愉快愉快」的な感じになって、そうかそうかと頷いてしまったので、どうせならと云う事で、要するにカケてみたのです。マイケル(そういえば、名前マイケルだったなー… 近い内に変えます)的それぞれ視点観なのです。

 具体的に、何を見たのか書くと、100m走、200m走、走り幅跳び、ハードル、マラソン(1番長いの)、1500m走… etc.
 雑にしか覚えてませんが、こんな所です。
 織田裕二も見ました。あの人は、2Dで十分の人です。前日寝てないんじゃないか、(もしくは寝まくっているか)。分かりませんが、誰も得しない感じありませんかね…

 あと、モチロンって言うと変なんですが、「一つの競技に懸けます」感もあって、やっぱり想像外のパワーみたいな物を感じる。身体を信じて初めて、到達し得るかし得ないか、未知の物を見れている興奮がある。このことについては、もっと語れる気がする。


 おんなじ場所にいるのに、ほんのちょっとずつ別の種目を選択していることのおもしろさ、があるんでしょうか。
 なんでおもしろいのか、もう少しやってみないと何とも言えないですが、"集団の中の超個人"みたいな事に触れそうで楽しみ…!


 ここで思ったのですが、どちらにしろ、同んなじ学校、職場、家庭、土地、時代、季節、月、日にち、にいると、おんなじ物は自然に増えるのだと思う。
 "違う"ってことが、なんか、特別に興味の湧く物になる。
 同時多発的事変、みたいな。
 同じ物があっての、"それぞれ"だ、みたいな。

 無駄に長くなった感はありますが、今度から、文字とかデッカくしたり、色変えてみたり、出来たらしたい。写真も。

 うん。そんなんです。