路横断中のスマホ等の使用禁止条例の制定(ハワイ州オアフ島)

 

(出典:ハワイ州政府観光局)

 
ハワイ州観光局よりのお知らせです。

 

夏休みでハワイに行かれる旅行者は大変多いと思われますが、

 

道路横断中のスマホ等の使用禁止条例の制定がハワイ州オアフ島で行われました。

 

2017年10月25日から道路横断中のスマホ等の使用禁止条例がオアフ島で施行されます。

 

 違反者には,罰金が科せられますので、ご注意ください。

 

 規制される行為: 歩行者が道路を横断中に電子機器類

 

(携帯電話,スマートフォン,ノートパソコン,タブレット端末,携帯電子ゲーム機,ポケットベル類

 

(Pager),デジカメほか)の画面を見る行為。

 

 規制対象: 道路横断中のみが規制対象であり、歩道の通行中は規制対象外となります。

 

 *道路横断中であっても単に音声通話をしているだけであれば,規制対象外となります。

 

 罰金額:

 

初回違反: 15~35ドル

 

1年以内に2回目の違反を犯した場合: 35~75ドル

 

初回から1年以内にさらに3回目の違反を犯した場合: 75ドル~99ドル

 

となります。

 

日本でもよく見かける光景ですが、ハワイだけではなく日本でも注意しましょう。

 

唯一の救いは施行が10月25日と言う事ですかね。

 

詳細:http://www4.honolulu.gov/

 

 

 

 

 

あんまり教えたくはなかったけど、

 

実は、マレーシア航空が・・・・、

 

なんと、ビジネスクラスシートの超格安キャンペーンをやっているんです。

 

エアーアジアに格安航空券ではおされているマレーシア航空ですが、

 

ビジネスクラスの満足度では、

 

なんといってもエアーアジアなどの格安航空会社ではおいつけないですね。

 

しかもマレーシア航空は、ワンワールド・アライアンスに加盟しているので、

 

日本航空などのマイルも125%付与されるのです。

 

 

例えば、

https://www.malaysiaairlines.com/jp/ja.html

 

こちらのマレーシア航空のホームページから

 

「本日のベストプライス」をクリックすると

 

ずらっと、驚きの価格が出てきます。

 

しかも路線によっては、片道も往復もビジネスクラスが同じという暴挙。

 

すぐにこのキャンペーンを取り下げるのでは?

 

または書き間違いでは? 

という恐れもありますが、

 

もし、この夏休み、

 

ビジネスクラスで、東南アジアのリゾートに行ってみたい方は

 

いまのうちに、すぐこちらの予約ですね!

↓     ↓      ↓

https://www.malaysiaairlines.com/jp/ja.html

 

(座席の写真はマレーシア航空のホームページから引用したもので、機材によっては形状が違うかもしれません)

 

日本航空で地球を50周以上飛んだ、

旅好きおやじです。

 

 

まあそのためには結構航空券費用が掛かりましたが、

 

それはクレジットカードでマイルをためたり、

 

いろいろなキャンペーンに積極的に応募して、

 

かなりのコストをキャンペーンのおかげで節約できて乗り切れてきました。

 

 

 

さて、旅好きおやじは仕事の関係で、かなり東京=大阪を往復するのですが、

 

なんとこんな素晴らしいキャンペーンをみつけました。

 

キャンペーン期間は7月、8月の二か月だけというのが難点ですが、

 

それでも、二か月で3回以上搭乗するだけで、マイル、eJALポイントがもらえます。

 

気を付けなければならないのは、「大人普通運賃、往復割引、シャトル往復割引、JALビジネスきっぷ、eビジネス6、身体障がい者割引、介護帰省割引、特便割引1、特便割引3」に限定されることです。


※上記以外の運賃は対象外となります。

 

よく間違えるのは「先得運賃」ですが、

こちらはマイルやポイントの加算も少ないうえに、

今回のキャンペーンの対象からは外れるので、できれば得便割引の方を選びましょう。

 

また、もらえるボーナスマイルとe-JALポイントは3回と4回では大きく違うので、

ぜひそれぞれの月に少なくとも一往復を終わらせてくださいね。

 

https://www121.jal.co.jp/JmbWeb/JR/CampaignEntryProp_ja.do?cmpn=346c417d02d2c9e77d6fe92348176b3c

  

    ↑         ↑

キャンペーンの詳細および登録はこちらからどうぞ。

おっと、よくみたら成田、関西空港は対象外でした。海外旅行の乗継につかうのは羽田発国際便以外には不便ですね(>o<)

 

まだまだ、ハワイに行くときには日経の航空会社か米系の航空会社が多いですが、

地元の航空会社だと搭乗した瞬間から、ハワイの雰囲気に浸れますね。

そこでハワイアン航空は、

広々とした空間を提供するプレミアムキャビン(ビジネスクラス)に、

フルフラットシートを装備した最初のエアバスA330 型機を受領しました。


今回装いを新たにしたプレミアムキャビンの客室には、

現代的でラグジュアリーなハワイらしいデザインが採用され、

ポリネシア人の航海の歴史に敬意を払い、輝く星座があしらわれています。


ハワイアン航空の代表取締役社長兼 CEO であるマーク・ダンカリーは、
「ハワイアン航空の特注フルフラッ トシートと、

装いを新たにしたプレミアムキャビンは、

ハワイへのレジャー旅行体験に新たな風を吹き込みます。

ハワイ流のホスピタリティがもたらす極上の安らぎの中でお客様をおもてなしすべく、

新たなシートとキ ャビンを細部にわたって作り上げました」と述べています。

曲線状の衝立が穏やかな波を連想させる 18 席のフルフラットシートは、幅 20.5 イン(52cm)、長さ 76 インチ(193cm)のフルフラット・ベッドを採用し、

お客様のスペースを最大化するだけでなく、プライバシーを確保することも、

隣の座席のお客様とフライト体験を共有することも選択可能です。





座席は 2-2-2 のレイアウトで配置され、

レジャー旅行を目的としたカップル、家族、ハネムーナーだけでなく、

出張旅行に向かうお客様にも上質のフライトをご提供します。

また、座席操作はとてもシンプルで、USB ポート 2 つと

電源コンセント 1 つを含む複数の電源を備えています。

さらに、快適で見やすい位置に角度を調整できる次世代大型タブレットによる、

上質な機内エンターテイン メントもご利用いただけます。

プレミアムキャビンには、

カリフォルニアのブランド&設計コンサルタントである PaulWylde 社との協業により、

風や海を連想させる、流れるような曲線と自然な感触、

明るく鮮やかな色彩が取り入れられています。


特注 シートは旅客重視のデザインで知られるイタリアの Optimares 社によって開発され、

世界的に有名なポルト ローナ・フラウ社製の高級レザーが採用されています。

波を連想させる背もたれ、アシの茎を樹脂に埋め込んだ可動式のパーテーションで

プライバシーを確保。


プレミアムキャビンとメインキャビン(エコノミークラス) の客室との間には

星座模様のパネルが設けられており、

ハワイらしい大地、砂、海、自然なデザインや天然 素材が取り入れられています。

上品に輝く光ファイバーライトで表現されている「マカリイ」は、

冬に北半球に出現する星団です。


「マカリイ」 は、「プレアデス星団」、欧米では「7 人の姉妹」として知られており、

古代ポリネシア人の太平洋航海を導く 道具としての役割を果たしました。

「マカリイ」はハワイアン航空にとっても特別な意味を持っており、

ハワイアン航空の初就航日である 1929 年 11 月 11 日に空高く輝いていたことも加わり、

ハワイアン航空の A330 初号機は「マカリイ」と命名されました。

ハワイアン航空は、昨年、プレミアムキャビンの刷新計画を発表しました。

その一環として、好評のプレミアムエコノミー「エクストラ・コンフォート」への需要に応えるために、

すべての A330 型機 において「エクストラ・コンフォート」を 28 席増席しました。

「エクストラ・コンフォート」は、

シートピッチが 36 インチ(約 91.5cm)となっているほか、

空港ゲートにおける優先搭乗サービス、個人専用電源コンセントな どの特典を用意しています。



ハワイアン航空が保有する現在の A330-200 型機は、

2 通路のワイドボディーで乗客定員294 名、

うちビ ジネスクラス 18 席、エクストラ・コンフォート 40 席、エコノミークラス 236 席となっています。

客室デザイン刷 新後は、乗客定員 278 名、

うちプレミアムキャビン 18 席、エクストラ・コンフォート 68 席、エコノミークラス192 席となります。

エコノミークラスは従来通り、シートピッチ 31 インチ(約 79cm)の広々としたレッグスペー スが確保されています。

装いを新たにした A330 型機のプレミアムキャビンは

来月より複数の米国西海岸路線にてサプライズ的に 運用を始め、

今年の秋以降 2018 年前半頃までに順次本格導入を開始致しますが、

日本路線への導入時期は残念ながら未定です。




ハワイアン航空のプレミアムキャビンおよびフルフラットシートの詳細は

www.hawaiianairlines.co.jpをご覧ください。


====


人気ブログランキングへ

◆ JAL国際線

JALホームページ限定 国際線特典航空券 曜日限定特典



 ファーストクラス・ビジネスクラス限定!
 対象の曜日のご搭乗で、JAL国際線特典航空券をよりおトクに
 利用できます!

private_ph1.jpg

 ■対象期間:
  2017年3月31日(金) [ご搭乗日] まで

  ※2016年8月7日(日)~8月16日(火)、

   12月23日(金)~2017年1月3日(火)はご利用いただけません。

 ■対象の曜日:

  日本発:火曜日・水曜日・木曜日・金曜日

  海外発:月曜日・火曜日・水曜日・木曜日

 要するに海外での週末をはさむことですね。

 ■対象路線:

  日本発着のJAL国際線
 
 ■必要マイル数:

  (例)

  <日本-北米のご利用の場合(往復)>

   ファーストクラス

   (通常マイル)140,000マイル

    ⇒110,000マイルにてご利用いただけます
  
   ビジネスクラス

   (通常マイル)100,000マイル

    ⇒80,000マイルにてご利用いただけます
  
 ▼詳細・お申し込みはこちら

http://121.jmb.jal.com/?4_--_29625_--_24074_--_2


 -----------------------------------------------------

  2016年7月31日までに発券されるJAL国際線航空券には、

  燃油特別付加運賃が適用されないため、

 今なら、よりおトクにご利用いただけます。

http://121.jmb.jal.com/?4_--_29625_--_24074_--_3

-----------------------------------------------------


人気ブログランキングへ
成田=シドニー線は新型機。


ビジネスクラスの座席は、

半個室になっています。

マンガ喫茶、インターネット喫茶の個室を思い出しますが(苦笑)



水平飛行になると、夕食が出されます。

数時間ほど前に食べたのですが、

夜食と思えば、胃に入るもんですね。

まず、シャンパンと、アミューズ。



そして、牛タンの燻製とサラダ


メインは山田チカラ氏監修のステーキ。
特殊な料理法で、驚くほど柔らかい!



デザートはココナツ風味のミルクムース。


さてと、おやすみなさい。

続きです。

日本航空のラウンジで、乗継航空券の変更がどうか、
待っていました。。。

このラウンジも三月いっぱいで入れなくなります。

というのも仕事の変更で海外出張が昨年大幅に減ったため、

日本航空のFFクラスがランクダウンしちゃったからです。

成田のラウンジには寿司のコーナーがあり、海外のお客には人気です。



早速握ってもらったお寿司をいただき、



シャンパンとお吸い物。



煮物。



そして、かき揚げうどんと、カレーライス。


という、ニュージーランドと全く関係ない料理で、夜間飛行の晩御飯をすましたのでありました。

ちなみにまだ、チケットの変更は交渉の途中とのことです。

(続 く)

二週間ほど前、ニュージーランドへ行ってきました。

まあ、今回ほどトラブル続きだった旅行も久しぶり。

無事に戻ってこれただけでも良しとしましょうか。




まず、昨年ゲットした、日本航空の成田=シドニーの無料特典航空券。

しかもビジネスクラス!!!!

実はこの有効期限が三月いっぱいで切れちゃうのです。



この十年間、

管理人は海外旅行はすべてシドニー発券でつないでいるので、

今残っているのは、成田=シドニー片道だけという、

中途半端な状況。

このチケットをどうするか。

つなぐか、
捨てるか、

ハードルの高い究極の決断をしなければならなかったのです。


そこで「帰りも無料航空券で」、
と日本航空のサイトを調べたら
8月まで無料航空券枠は満席で予約できない、
という、とんでもない混み具合。


有償客が増えている状況なんでしょうね。



考えあぐねた末、

結局、今迄数十回も訪問しているシドニーではなく、

最終はニュージーランドのオークランドに
この片道チケとを使って
行くことにしました。


日本航空のシドニー行は成田を夜出発して、

翌日の早朝にシドニー到着のスケジュールとなっています。

そこでシドニーから朝のオークランド行のカンタス航空に

乗継ぎ、昼過ぎにはニュージーランドに行く予定を立てました。



出発当日。

成田空港に東京シャトルで向かい(このバスは某航空会社のCAの方に教えてもらったのですが、東京シャトルというバスに乗ると、今迄乗っていた成田エクスプレスの三分の一以下の料金で行けるのですね!驚きです)、

そして空港第二ビルに到着。

カウンターでE-チケットを搭乗券に交換します。




(実はJALプレミアメンバーだと、エコノミークラスのチケットでも
ファーストクラスカウンターでチェックインできます。
ただ、昨年は搭乗が少なかったので、3月いっぱいで格下げで使えなくなりますが)

搭乗券を二枚、成田からシドニーと、シドニーからオークランド貰いました。



????

乗継の便の出発時間が!
翌日の午前ではなく、

午後4;10!!

その時、携帯に航空会社からメールが入っていて




「ごめんね!フライト遅れて。
出発が夕方の四時十分になってしまったので、
ニュージーランドのオークランドへの到着は
9時25分になるの。そこのところよろしく!」

というような内容。

そ、そんな、丸一日シドニーの空港内で時間をつぶせというんかい!

途方に暮れていたら、神様のような日本航空のスタッフの方が、

「なんとかできないか、カンタス航空に掛け合ってみますので、ラウンジでお待ちください」
との申し出をいただき、お言葉に甘えて日本航空のラウンジで夕食を摂っていました。


実は、シドニ―からオークランドまでは
フライト変更できないという一番安い航空券を買っていたので、
半ばあきらめていたのですが、

日本航空のラウンジで、待たせてもらいました。

(続く)










航空会社のマイルを有効に利用していますか?

現金や商品券などに交換もできるのですが、

やはり、航空会社だけに無料特典航空券への交換が

一番お得です。

 

 

まあ、以前と比べて席がとりにくくなったような気がするのですが、

航空会社も有償の搭乗客を先に優先しますよね。

それでも、航空会社のマイレージのVIPメンバーになっていると、

無料マイルでも、席がまだとりやすいです。

 

ANAだったら、スーパーフライヤーズクラブ、
JALだったら、グローバルクラブ。

が、最低限ですかね。

 

それぞれ航空会社の上級会員には、
プラチナだとかダイヤモンドだとか、

ゴージャスな貴金属の名前がならんでいますが、

これらの貴金属の値段が高いほど、

上級のVIPメンバーというわけで、

特典航空券もより取りやすくなるわけです。

 

このブログで数年前にこのことを書いていると思いますが、
いつごろかは忘れちゃいました(苦笑)

そして航空会社にもよるのでしょうが、

JALさんの場合、日本発でなくて海外から海外、そして海外から日本も
予約がとれるのが嬉しいところです。

 

日本発だと出発するのが混雑するシーズンが決まっているのに、

海外発を中心にするとまだ予約がとりやすい、

そしてジェット燃料の設定が海外発と日本発が違う点が

嬉しいですね。

 

管理人の場合、ここ十年ぐらい続いているのが、豪州発の航空券。

 

シドニーから東京に来て、一年間まで滞在できるので、
一年後に成田からシドニーに行けばいいわけです。

一年あれば無料特典航空券のでも行ける席が

かならずあります。

今月中にはシドニーから東京に来て残った航空券、東京=シドニーが一年の有効期間

を迎えるので、今月中には、
南半球に行こうと画策しております口笛

そしてシドニーから乗り継いで、
もう二十年ぐらい行っていないところに行ってみようと思っています。

今から楽しみです♪

どこに行くかは、次回までの秘密(笑)


<

 

 

 

 

 

 

 


いま旅行に行くならどこ?【投稿でドットマネーがもらえる!】 ブログネタ:いま旅行に行くならどこ?【投稿でドットマネーがもらえる!】 参加中
ブログでドットマネーを稼ぐ
===========================================


海外旅行に行く目的はなんでしょう?


非日常性を楽しみ、癒され、感動をみつけ、おいしさに舌鼓をうつ、

などいろいろな目的がありますが、

立春を迎えたとはいえ、まだまだ冷え込む日本から脱出して、

夏、真っ盛りのオーストラリアに行ってみませんか?!

日本の2月は南半球のオーストラリアでは8月!

このブログの管理人は20年間、毎年1~3回はオーストラリアに行っています。

そして、

そして、オーストラリアはオージービーフの本場ですが、海外で唯一、

和牛(厳密には商標権の問題でか、WAGYU)が食べられる国なんです。

もちろん、オージービーフは赤みが多いけどWAGYUは適度な霜降り状態で

最高に旨いです!!

ちなみに日本では、ステーキか焼肉がビーフの食べ方の中心ですが、

オーストラリアでは、ハンバーガー!

いろいろな趣向を照らしたハンバーガーがあります。

先日、オーストラリア・カンタス航空より
オーストラリアン・ハンバーガーのベスト10が

紹介されたので、ここにピックアップしてみますね(保存版!)





じゃあーん、1位は
Wagyu burger,(Rockpool Bar & Grill店にて)単価24豪ドル

名前もそのもの和牛バーガー。
Blackmore Wagyuにbriocheバーンズ(パンの事)なかにはgruyèreチーズ、赤玉ねぎ、ズッキーニのピクルス、そしてスモーキーベーコンがはいっており、選考者はオーストラリアでベストのバーガーと申しております。

食べられる場所は、
Crown casino, 8 Whiteman Street, Melbourne
66 Hunter Street, Sydney
Crown Perth, Great Eastern Highway, Burswood.
の三か所だそうです。ちなみにWAGYUが飼育されているのはメルボルンです。

二番目は、
Cheese and bacon burger, (Burger Project店にて) 単価10.9豪ドル

牧師飼育のCape Grim beefをハンドメイドのパテにして、パンの間にチーズ、 レタス、トマトと共にはさんであります。フィッシュアンドチップスショップの改装したところにあるようです。

食べることができる場所はシドニーのみ、みたいですね。
Lower ground floor, 19 Martin Place, Sydney.
World Square, 644 George Street, Sydney.

三番目!
The Denise burger,(Huxtaburger店にて) 単価:11.50豪ドル

すべてのバーガーはCosby Showのキャラクターにちなんでつけられて、当然Deniseはホットな名前です。Jalapeñoとsrirachaマヨネーズをトップにかけたアメリカスタイルのバーガー、 ビクトリア州の牧草で飼育された牛肉、ミルクパン, そして自家製ソース(ハインズのトマトケチャップはフレンチマヨネーズは除きます)。

食べることができる場所は、
106 Smith Street, Collingwood. Rear 357 Collins Street, Melbourne
203 High Street, Prahran.Melbourne
681 Glenferrie Road, Hawthorn. Melbourne
Eastland, 171-175 Maroondah Highway, Ringwood.

四番目です
Grilled beef and cheese burger (Chur Burger店) 単価:12豪ドル

バーガーはつやつやのゴマの種を上部にのせたブリオッシュロールパンの中にチーズ、トマトジャム、マスタードマヨネーズ、および自家製ピクルスをのせた素晴らしい牛肉パティをはさんだバーガーを得意としています。サイドオーダーにフライドポテトもお勧め!

食べられるところは、
48 Albion Street, Surry Hills.
1 O’Connell Street, Sydney.
Shop 5/123 Eagle Street, Brisbane.
20 Constance Street, Fortitude Valley.

五番目!
Sunrise Surprise,(Fancy Burger店にて)単価:12.50豪ドル

ここではバーガーに熱帯のパイナップルを挟んでおり、パイナップル愛好者は歓喜しています。
レタス、赤タマネギ、および風味を持つ南オーストラリア産牛肉、アボカド、トマト、軽く焼かれたパイナップル、および植物性マヨネーズなどこだわりの具材が満載。

食べられるところ、
17 Synagogue Place, Adelaide.
237 Main Street, Blackwood
402 Magill Road, Kensington Park.

六番目!!
Bacon Double Cheeseburger(Short Order Burger Company, Fremantle店)
単価:19豪ドル

この高感度バーガーをうまくたべるのは少し難しいかもしれませんが、努力する価値はあります。スモークモツァレラ、アメリカ・チェダーチーズがブリオッシュロールパンの間にはさまれ、タマネギをカラメルにし、ベーコン、彼ら自身のバーベキューソース、およびピクルスに砂糖をまぶしたものという、どんな味か想像もできないですが、とにかく食べにくいけどヴぇスト10に入る旨さだということですね。

食べられる場所:
The Mantle, 1 James Street, Fremantle.

七番目はこれ
The Bronx,(Five Point Burgers店にて)単価12.50豪ドル

メニューの後ろに描かれている以前Fat Duck のシェフ(Tomislav Martinovi氏c)の、このうなる北シドニージョイントで、座席を確保するタフさが必要となります。
そして、ブロンクスを生き抜くようなタフさはありますか? ミディアムレアに焼かれた厚い牛肉パティ、2枚の泥のような?アメリカチーズ、タマネギジャムとピクルス、しっかりと巻いてあるレタス、ベーコンとマスタード、およびトマトソース 白いふわふわしたミルクロールパンがすべてです。なんだか荒々しさとボリュームがありそうですね。

食べられる場所:
124 Walker Street, North Sydney.

八番目!
Oz Burger(the Merrywell店) 単価15豪ドル
Merrywellはアメリカ合衆国の焼き方に固執し、オーストラリアでめったに見られないピンク色で、ジューシーなミディアムレアの脂肪の多い牛肉パティを調理しています。
そうは言っても、チェダー、パイナップル、beetrootピクルスがはさまれており、そしてロールパンの上に黄身が流れやすい目玉焼きがのっかています。

食べられる場所:
Crown casino, Whiteman Street, Southbank.

九番目はこれ。
Double Patty Smash(Rockwell & Sons店)単価:12豪ドル
名前の通り、木炭のような外観にグリルされているけどピンク色の中身、この2つの脂肪分の多い牧草で育てられた牛肉のパティをクラフトシングルチーズスライスを溶かして、ブリオッシュの上に風味が強いサーモンピンクの「特別なソース」およびピクルスがのっかっていていただきます。

食べられる場所:
288 Smith Street, Collingwood.

そして10番目はこれ
The Mary’s Burger(Mary’s店) 単価:15豪ドル

すべての商品はキッチンクルーが貯蔵箱の中でスモークしアメリカンスタイルの「trash can bacon」を使用しています。バーガーは牛のチャック、胸肉、および臀部から作られ、ロールパンは甘すぎず柔らかく、ふわふわしています。甘~い!

食べられる場所:
6 Mary Street, Newtown

もちろん、シドニーにも、メルボルンにもマクドナルドやバーガーキングなどのチェーンバーガー店がわんさかありますが、ひと手間かけて、材料から厳選して、そして人気のバーガーは旅の思い出に試してみる価値は十分あると思いますよ!

====



人気ブログランキングへ