裏紙の裏書き

裏紙の裏書き

ブログでは趣味のことや思いついたことを更新頻度や内容にとらわれず自由気ままに書いていく予定です。
35歳の誕生日を機に、心機一転やってみることにしました。

Amebaでブログを始めよう!

気づいたら1ヶ月近く空いてしまいました。

 

自由気ままに書いていこうと決めたので「やべ!全然更新していない!」と

 

焦って更新する必要はないはずなんですが、このままだとまたずっと更新しないで放置することになりかねないので

 

手短に、そしてざっくばらんに色々書きつけておきます。

 

うちの部署に新しい人がもう1人入りました。

 

私と10も離れていて、しかも爽やか好青年なのと、業務内容的に一切被らないので

 

自己紹介以外で一切絡みがありませんでした。

 

来週は歓迎ランチ会があるので、そこでもう少し話すことができればいいかなと思います。

 

そして、私の先輩がパパ育休に入りました。お盆明けまで戻ってきません。

 

お盆明けまで、気づけばあともう少し(でもないけど)というところまで来てますが

 

戻ってくるまでは経理業務ワンオペなので、プレッシャーが半端ありません。

 

プライベートでは札幌へ旅行へ行きました。

 

きっかけは、安田顕さんの舞台「死の笛」のチケット先行抽選予約。

 

東京公演の抽選予約に応募もできたんですが

 

「まぁせっかくなら、遠方の公演取ってついでに旅行するか」と思い立ち

 

東京公演以外のチケットを確認すると、大阪と札幌でした。

 

「大阪・・・暑いやろ」と思い札幌公演を応募。

 

見事にチケットが当たり札幌へ・・・という感じでした。

 

とはいえ、札幌は大学時代に月に1~2回行っていた場所。

 

行きたいところは特にありませんでした。

 

とにかく遠方へ行きたかった。旅行をしたかった。

 

何故なら去年の2月から腰椎ヘルニアからの坐骨神経痛になってしまい、

 

歩くこともままならない状況となってしまって旅行どころではなくなっていたから。

 

現在は筋肉の強張りこそはあるものの、坐骨神経痛の痛みはなく歩行にも支障はありません。

 

坐骨神経痛になる前まで年に3~4回は遠方へ旅行へ行っていたので

 

行きたくてウズウズしていましたが、既に全都道府県を周っているので

 

何か行く理由を見つけて旅行したいと思っていました。

 

今回、満を持して実現する運びとなりました。

 

札幌へ行く前に弊社の札幌支社の人に「行きます」と行っていたので

 

飲みに連れて行っていただけることになっていました。

 

遠方に行ったとはいえ、舞台だけ見て帰ってくるのは流石に味気ないですから

 

せっかくならあまり会うことがない、遠方の支社の人たちとお喋りしたい

 

そして私の人となりを知ってもらいたいな、と考えて飲み会へ行きました。

 

営業の方々は研修とかで私のいる本社へいらっしゃることがあるので、多少交流はありますが

 

営業事務の方々は社員旅行がなくなった今、来ていただくか私の方から行かない限りは会うことはないので、またとない機会でした。

 

当然、全員とは都合がつかなかったので、営業の方1人と営業事務の方2人と私で飲みました。

 

18時から始まって、ホテルに戻ってきたのは翌3時。

 

飲み過ぎです。朝食バイキングの時間を6時半に設定していましたが起きられませんでした。

 

帰りの快速エアポートも飛行機も東京モノレールもその他の乗り物乗車中は、ずっと具合悪かったです。

 

ただ、最高に楽しかったです。冬にまた行こうか考えています。

 

で9月にまた旅行します。札幌へ行って、坐骨神経痛に悩まされることなく旅行できるというのがわかったので。

 

次は福岡へ行きます。目的はフェリーに乗るため。

 

2年前に大分宮崎に行った時もフェリーに乗る予定だったのですが

 

ちょうど台風とバッティングしてしまい、直前で欠航に。

 

旅行自体は行ったのですが、フェリーに乗れなかったことがずっと引っかかっていました。

 

今回は乗りたいところです。

 

福岡にも支社があるので「行きます」と連絡を入れました。

 

福岡支社の方々からは「いつ来るんですか?」「まだ来ないんですか?」と前々から事あるごとに聞かれていたので

 

私からの「行きます」連絡に対しての返答は

 

「やっと来るんですね」でした。

 

待たせたな!

 

札幌では18時から翌3時まで続いたので、福岡もそれと同じかそれ以上だと思って覚悟しておいたほうが良いでしょう。

 

万全なコンディションで行こうと思います。

 

 

とりあえずこんなところでしょうか。

 

またお盆休暇中に何か書ければ・・・と思います。

 

ではまた。

他部署の上長が引き抜いた人が、私の部署に入社して1週目が終わりました。

 

彼自身は悪い人じゃなさそうでした。

 

ただ早速、仕事のやらかしはありました。

 

引き金は彼の行動でしたが、その後の流れについては彼は悪くないです。

 

詳しい内容をざっと書いてみたんですが、読み返してみて、ちょっと載せられる内容ではないな、と思ったので消しちゃいました。

 

とりあえず態度を軟化させて、ビリヤードに一緒に行きました。

 

別部署の上長が勝手に入れたことに対しては「おいふざけんな」と思いますが

 

それは彼とは関係のないことなので、歓迎はしませんが受け入れることにします。

 

やらかしはありましたが、初動の速さはピカイチなので

 

別部署の上長が勝手にうちの部署の居室に入ってきて、彼と会話を始めることが早くなくなることを祈るばかりです。

来週から私の部署に新人が来ます。

 

が、私の部署の人達は歓迎的ではない人、戸惑っている人しかいません。

 

何故か。

 

別の部署の上長が勝手に話を進めて、気づいたときには弊社、しかも私のいる部署に入社することが決まっていたのです。

 

私の部署の上長も1度か2度しか会ってないようです。

 

経緯は細かく話すと話が長くなるし、特定されかねないのでやめておきます。

 

百歩譲って、現場で一緒に働く人間が面接の場に顔を出して

 

「この人なら来てもらっても構わない」っていう判定になったのであれば多少の歓迎ムードはあったかと思うのですが

 

そうではなく、別部署の上長と社のトップでコソコソやって、社のトップとの面談だけで入社が決まってしまったのです。

 

現場で実際に仕事する人間からしたらたまったものではありません。

 

頼んでもないのに人を入れてくれるな、と。

 

私の部署の上長ももうちょっと何か言えば良かったのですが

 

「まぁなんか考えがあるのかもしれないし、進んでしまったものは仕方がない」的な感じで

 

戸惑いこそあるものの、特に意見することもなく成り行きを見るような姿勢です。

 

私の部署に入ってきはしますが、私の下で私と同じ業務をやることはないので、

 

傍観者でいようと思えばいられるのですが、その新人と一緒の業務をやる後輩はどう扱えばいいか戸惑っている様子です。

 

それはそうでしょう。1度も会ったことないし、何ができるのかも知りません。

 

そんな状態で引き継げる業務はほとんどありません。

 

とりあえず、勝手に入社させた別部署の上長の仕事を引き継いでもらうことを最優先してもらい

 

それが完了したら後輩の業務を少しずつ引き継ぐ方針でいくようです。

 

どうなることやら・・・。