Un Caffe?
イタリア人がBARに立ち寄る回数、1日3回 (more over)。
エスプレッソ1杯の値段、1ユーロ。
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BARで仲間と過ごす時間、プライスレス

彼らにとって、BARの時間はとっても大事。
バリスタ = お友達。
カウンターの横で飲む人 = ほぼお友達。
カウンターの横で飲む初対面の人 = もうすぐお友達。
そんな理由でみんなとってもフレンドリー。
カウンターに並んで挨拶を交わした瞬間、笑顔でALL WELCOMEです。
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BARカウンターデビューは見事に失敗

ついついスタバのノリで頼んじゃいました。
「ラテ、ペルファボーレ」
「only milk?」 ←すでに英語・・・
「????? え?」
「ラテはイタリア語でミルクって意味だよ、ミルクでいいの?カフェラテじゃなくて?」
「そう!! カフェラテで・・」・・・イタリア語習い始めてたのに、そんなの忘れてた

ここのBARはとてもオーソドックス。ミラノの街中にはこんな感じの由緒正しい?バールもあるし、
新くてとってもおしゃれなBARもたくさんあります。
でも上のゴールドバージョンのチンバリには心が惹かれます。 ピカピカ
ステキ。さらに(面倒くさがりやの)イタリアでは珍しく、ラテにリーフのアートをしてくれました

ミラノに来てから、ラテアートしてくれたの初めてだよって伝えると、
「イッツオンリーフォーユ。」
・・・・・やっぱり、イタリア人。
そして駅近にあったこのBAR、いろんな人が出入りします。
警官もそのままの格好で一杯。
本物のピストルが腰にあるのが、リアルです。
ミラノ中央駅、安全にお願いします
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