紙魚の手帖 シミノテチョウ -22ページ目

紙魚の手帖 シミノテチョウ

本のことやら、書くことやら。

って、毎年のことなんですけどね┐(´д`)┌ヤレヤレ 


ふだんから、キチンとやってりゃ困らないのに大概は申告が終わってから着手するから、結果ヒーヒーいうことになる、というのが毎年のお約束です。


でも、去年はそういうのをかなり無視して連載の更新をしてたよ(;・∀・)

今年は無駄な抵抗はやめて取り組むところです(まだやってないのか!?)


腹の立つこともあるけれど、そういうのはまあ、「呪詛」のひとつもしておけばいいので。


今書いているのは、なんいうのか「頭の具合が悪い人が書いてます」って感じです。

毎度だね。


誰も読了を流さないようなものになってます(笑)