ヨルダンとイスラエルの間にある、死海にきましたо(ж>▽<)y ☆


女1名  安否が確認できない窓口


死海は塩分濃度がひじょーに高く

なめると苦かったですショック!


目とかに入ると、死にそうになるし、

一緒に行った子が、大事なとこが痛くて入ってられないしにひひ


女1名  安否が確認できない窓口
体が本当に浮いちゃうんです。

歩いて沖に向うと、足がつかない深いところまでくると

そのまま立ちの状態で浮いてしまうんです叫び



女1名  安否が確認できない窓口
泥を塗った人がいます。

岩の一部じゃありません。



女1名  安否が確認できない窓口


女1名  安否が確認できない窓口
写真用に新聞をもってきましたにひひ

普通の人はバランスを取り慣れるのにちょっと時間がかかりますひらめき電球

元水泳部員は大丈チョキ(ブイ)



女1名  安否が確認できない窓口
ういちゃうだけじゃなくて、キレイなことにもビックリです。

なんとも言えぬキレイさラブラブ!

他にこんなところないような気がします。



アンマンから日帰りでぺトラ遺跡に来ました。

インディジョーンズの最後の聖戦で使われた場所です☆



女1名  安否が確認できない窓口
ここを歩いていきますビックリマーク

だだっ広く、全部見るには1日じゃあ無理だそうです・・・



女1名  安否が確認できない窓口
こんな岩が続いています。


女1名  安否が確認できない窓口
らくだを引いている人の遺跡


突然現れたのが、エル・ハズネ

インディ・ジョーンズに出てたところですアップ
女1名  安否が確認できない窓口


もうこれを見ちゃうと、私的にはぺトラ遺跡をほぼ満足しました。

(本当はこの遺跡は全体のほんの一部なんですが)



奥まで一通り行ってみました。

登りが続きます。

早々に脱落し、ロバに乗りました。


女1名  安否が確認できない窓口
小さくて、不安定なのに、結構急な坂ものぼちゃいます。

ロバはすごいマイペースのようで、たまにこのおにいちゃんが

ロバを後ろから押してやっと動いていました。



途中のカフェが岩の中目
女1名  安否が確認できない窓口



一番奥のビュースポットまで着きましたクラッカー
女1名  安否が確認できない窓口
見えているのは、エル・ハズネとは別の宮殿です



途中にも遺跡がいっぱい
女1名  安否が確認できない窓口


こどもが穴に入ってます
女1名  安否が確認できない窓口
写真を撮ったら、「日本人!写真とるな!」みたいなことを言われましたあせる

このちっちゃな子供にガーン



上の写真のロバを引いている人はこの山に住んでいるそう。

こんな感じの穴が住居です。
女1名  安否が確認できない窓口


細かなところは見なくても

私は1日で十分堪能しましたニコニコ

イスラエルというよりも、中東料理です。

中東はどこも似ていました。


フームス
女1名  安否が確認できない窓口
ヒヨコ豆をペーストにしたものに、タヒーナ・ソース。

この写真は目玉焼き・ファラフェル(ヒヨコ豆を丸めて揚げたもの)

ポテト・生たまねきがついています!

たまねきにソースなどをつけ、一緒に食べると結構おいしい♪



ファラフェル&ピタ
女1名  安否が確認できない窓口
中つめ過ぎで食べづらいし、味濃すぎ。



シュワルマ
女1名  安否が確認できない窓口
店でぐるぐると回っている円筒状の肉の塊。

これを外側からそぎ落としてくれ、ピタにはさんだもの。



中東風のピザ
女1名  安否が確認できない窓口


モロヘイヤスープ
女1名  安否が確認できない窓口
何だか知らず注文したら、

マイナーなメニューを注文したわけではないのに

モロヘイヤスープでした。

モロヘイヤスープをよく飲むらしいです。


ベツレヘムはパレスチナ自治区、

つまりアラブ人(イスラム教)の住む地区で

キリスト様が生まれた場所でもあります。


イスラム教の人々が住んでいる場所の中にある

キリスト教の聖地ってちょっと不思議です。



ベツレヘムの町
女1名  安否が確認できない窓口


ここが、キリスト様の生まれた場所がある

生誕教会
女1名  安否が確認できない窓口
左下の影になっているところが入口



内部

キリスト様がうまれた場所を拝むため、

写真の右側に多くの人々が並んでいます(たぶん数時間待ち)
女1名  安否が確認できない窓口


この写真の左下がキリスト様がうまれた場所
女1名  安否が確認できない窓口
人々がもぐりこんでいます



正面から見るとこんな感じ。
女1名  安否が確認できない窓口
中は場所がわかるように穴があいています。

ミルク・グロット

マリアがイエスに母乳をあげたという教会。

かわいい教会です
女1名  安否が確認できない窓口


他にイエスの父、ヨセフの家があったようですが、

今はホスピス付の教会になってました。(入れませんでした)

生まれたばかりのイエスとマリアも住んでいたそうです。



パレスチナ自治区は、壁で囲まれています。

まるでベルリンの壁のようです。
女1名  安否が確認できない窓口

この壁は厳重に管理されていて、

イスラム教徒・ユダヤ教徒は理由なく通れません。

身分確認・荷物調査があります。
女1名  安否が確認できない窓口

パレスチナ側で一度チェックがあり、

逆側でもう一度チェックがある。
女1名  安否が確認できない窓口

女1名  安否が確認できない窓口

女1名  安否が確認できない窓口

パレスチナ側には悲痛のメッセージが。
女1名  安否が確認できない窓口

イスラエルはユダヤ教徒の国ですが、

エルサレムはユダヤ教、イスラム教、キリスト教の聖地があります。



女1名  安否が確認できない窓口 女1名  安否が確認できない窓口
エルサレムの旧市街の中。


まずはキリスト教の聖地、聖墳墓教会。

キリストさまのお墓などがあります。
女1名  安否が確認できない窓口  女1名  安否が確認できない窓口


女1名  安否が確認できない窓口 女1名  安否が確認できない窓口


キリストのお墓、十字架に架けられ息を引き取った場所

女1名  安否が確認できない窓口  女1名  安否が確認できない窓口


金曜にはキリストさまが十字架を背負って最後に歩いたと言われる

道を修道士たちがたどる巡礼が行われます。
女1名  安否が確認できない窓口
奥にいるのが修道士。

英語、スペイン語、アラビア語などの複数の言語で説明が行われます。

こんな狭い道も通ります
女1名  安否が確認できない窓口



そしてこちらも旧市街の中にあります。

金色のドームが、イスラム教の聖地、岩のドーム。

その手前の壁がユダヤ教の聖地、嘆きの壁。
女1名  安否が確認できない窓口



岩のドーム
女1名  安否が確認できない窓口



嘆きの壁

女1名  安否が確認できない窓口

祈り事を書いた紙を壁の隙間に挟んでいます。
女1名  安否が確認できない窓口

女1名  安否が確認できない窓口


金曜の日没後には
多くのユダヤ教徒が嘆きの壁に行き、お祈りをします。
女1名  安否が確認できない窓口
お祈りが終わって帰る正統派ユダヤ教徒。


正統派のユダヤ教徒が集まるメア・シェリーム地区。
女1名  安否が確認できない窓口

女1名  安否が確認できない窓口
金曜に何やら集まりお祈りをしている様子。



女1名  安否が確認できない窓口
何やら、毎週金曜の安息日にユダヤ教徒がデモをしているらしく

その後の現場にばったり立ち会いました。

ユダヤ教の人々は安息日には、家では電気を使わない、

料理もしない、信号ですら消えるなどのルールがあるのですが、

それをこの地区だけではなく、行う地域の拡大を求めているそうです。

エルサレム旧市街の谷を挟んだ向かい側のオリーブ山は

キリストが昇天した場所と言われています。

その関係の教会がありました。
女1名  安否が確認できない窓口

ユダヤ人墓地。
女1名  安否が確認できない窓口

エルサレム旧市街の近郊にあるヘゼギアのトンネル
女1名  安否が確認できない窓口

水路を歩くアトラクションなのですが、

前にいた地元の小学生が遅くて中で詰まってしまい、

目の前にいた、おそらく小学生の護衛の人が

自動小銃を持っているので、ちょっと怖かったです。

(銃の先っぽが写ってます)



エルサレムの人々が通うシナゴーク

女1名  安否が確認できない窓口


偶然、こちらの男の子の成人式に立ち会いました。

こちらでは13歳になると成人式を行うそう。

親族と友人が、キャンディーを配ったり

音楽と踊りをしながら、男の子の成人を祝います。
女1名  安否が確認できない窓口

シナゴークの中に入ると何やら男の子が何かを読んでいます。

そして友人たちが頭と腕に黒いBOXを付けています。

奇妙な光景。。。

この中には聖書の一部の言葉が書かれた紙が入っているそう。
女1名  安否が確認できない窓口