ケツァルテナンゴ(シェラ)ホームスティ
とりあえず第一週目のスペイン語レッスンは終わりました。
つかれました。
明日、宿の宿泊客が大量にチェックアウトするということで、
今夜はステイ先ではなく、宿でBBQな夕飯を食べることにしました。
が、まだまだ夜はこれからな8:30に宿のオーナーに
「女の子は8:30まで」と言われて帰宅させられそうになりました。
明日チェックアウトする人たちは、メキシコのサンクリストバル・デ・ラスカサスでも
同じ宿だった馴染みの人たちです。
「やだ!タクシーで帰るから!まだいる!」とごねにごねて、
結局、そのまま宿にお泊りコースとなりました。
とりあえず「だ・れ・の・ベッドで寝ようかなぁ!」とか言ってみたのですが、
とりあえずスルーされ、嫌がられ、
とりあえず空いていた個室(電気なし)で、一人さみしく眠りました。