今年も、このくだらないブログを見ていただきありがとうございます。
とりあえず、おいらの今年1年を漢字一文字で表現すると、
変
です。
来年は、
飛
でいきたいっす。
2010年、皆様も高く羽ばたけますように!
今年も、このくだらないブログを見ていただきありがとうございます。
とりあえず、おいらの今年1年を漢字一文字で表現すると、
変
です。
来年は、
飛
でいきたいっす。
2010年、皆様も高く羽ばたけますように!
家を建てるのは、もちろん住宅ローンですよ。
旅クマ家は、結局3つの銀行で仮審査を申請しました。
えっと、ちなみに、銀行から住宅ローン(他も同じ?)を借りる場合は、大きく以下の流れです。
①仮審査書類作成
②銀行での仮審査(場合によっては保証協会やら他の審査も・・・)
③本審査書類作成
④本審査
⑤融資
①、②で大体1週間~2週間かかります。
準備する書類は、銀行によって細かいところで違いますが、以下のものは必ず必要でしたね。
・収入を証明するもの(源泉徴収でも可。1年分のところもあれば、3年分必要のところもある)
・住宅建築の工事請負契約書
・建築図面
・建築費用の見積書
・土地の登記簿謄本(一緒に購入の場合は、売買契約書)
銀行なんかによってはそれ以外にも色々と必要になったりします。
今回、旅クマ家が決めた銀行は、自己資金がちゃんとあるかどうかの確認もありました。
仮審査が通った段階でローンを借りるための色々な条件が付きますが、これも重要なので必ず確認しましょう。
本審査については、仮審査と基本的には同じですが、場所によっては、建築確認通知書なんかも必要になります。
旅クマ家で行くと、こんな(
)書類でした。
・住民票抄本
・地籍測量図
・公的所得証明書
・建築確認通知書
・物件写真(カラー)
これ以外にも、色々ありますが、このあたりは、銀行がちゃんと教えてくれます。
それ以外では、つなぎ融資の有無も重要っすね。
完成時一括のみだと、出来上がるまで一銭もお金が出ないので、要注意です。
家を建てられないことはないと思いますが、基礎や電気工事やらの業者に依頼する工事費用の部分で、すぐに払えない分高くつくことになります。
最後に、本審査の手続き完了前に着工すると、住宅ローンの借り入れができなくなる場合もあるのでご注意を。
家ですが、着々と進んでます。
基本設計終わって、契約しました。
あ、ちなみに、ハウスメーカーみたいにガチガチにすべては決まってません。
ハウスメーカーで行くと、部屋の配置が決定した程度のレベル。
キッチンは、一生懸命カタログを読み漁ってますよ。
フロは、安くするためにユニットバス。
トイレ、洗面もカタログを読み漁っている状態。
壁は、珪藻土じゃないけど、塗る形でほぼ決定。
床材は、まったくの白紙。
予算の兼ね合いで、どうするか決めます。
え?なんにも決まってないじゃん!って?
まあ、そうとも言います・・・
が、年明けからいよいよ着工ですよ。
いや、気がつきゃ、年末ですよ。
そりゃ、仕事納めして大掃除するわけですよ。
どーも、久々の旅クマでござります。
11月からの2ヶ月間をガムシャラに突っ走ってました。右も左もよくわからない状態での仕事でしたよ。
あ、転職じゃないっす。
5年くらい、ずっと、取扱説明書なんかの制作する実務をしていたんですけども、7月から半分くらい、そして11月からは完全なる管理職となりまして、請求金額を把握して損益計算したり、営業したり、クライアントに謝りに行ったり・・・
なにげなく、おいらのブログを見返して見ましたが、かなりテンパッてますね。よくわからん文章があちこちにちりばめられてます。
ひどいもんです。。。
年明けからまたテンパッてると思いますが、年末年始は溜まっているネタを少し更新しようと思ってるわけです。
子供と一緒に寝てなければ、の話ですが・・・
いやはや、ずいぶんと間が開いちまいました。
会社の携帯持たされたどころじゃなくて
引継ぎだの、挨拶周りだの、クライアントとの打ち合わせだの、提案資料を作ったりだの、横浜出張だの・・・
マジで心の余裕のないしばらくでした。
って、気が付きゃ、もう11月も半ばですよ。
早いなぁ~。
と、色々思うところはありますが、続きを。
目的は、あくまでも登山電車ですから、他の観光は一切ナシで再び・・・
登山電車
↓
ケーブルカー
↓
ロープウェイ
↓
海賊船
満員電車のようなケーブルカーに乗り、某テーマパークのような長蛇の列に並んでロープウェイを待ち、
再び駐車場に着いたときは、18時前。
国道1号~伊豆縦貫自動車道~沼津I.C.~東名高速~富士I.C.~西富士道路~国道139号~
国道358号~国道20号 。
宿から箱根まで含めて約160 km。
途中で晩飯を食べたりして、自宅到着は21時半くらいでした。
王子と玉子も大満足だったみたいですよ。
2人の電車熱はまだまだヒートアップ中です。
次の旅行も電車を絡めないと、満足してくれないと思われます。