出発1週間前の休日、荷物を空港へ送ったその日に体調不良に見舞われ、後の検査の結果コロナ陽性不安

出発を直前まで悩み、ツアーの予約、電子渡航認証(ETA)申請等も行っていませんでしたが、大きな後遺症も無く、体調も回復したので予定通り出発することにしました。


一応調べた所によると、コロナやインフルエンザの場合、別日に振り替えをしてくれ、医師の診断書があれば、無償キャンセル、特典航空券に至っては有効期間を延長した上で戻してくれるという太っ腹な対応をしてくれるようです。


当日は深夜近くの出発だったので、“遅くともこの時間までに電車に乗る”と調べていた電車に乗るまで残業をしました。


羽田空港第3ターミナルでシンガポール航空は、端っこで、チェックインする人もまばらでした。

天下のシンガポール航空が意外でした。


そう言えば、日本人のパスポート保有率は17%とか。

自分の周囲を考えると結構納得。

寧ろ17%は高い方かも…。


ANAのラウンジを使いましたが、ANA便以外の利用者はシャワーの事前予約ができず、ラウンジでQRコードを読み込んで行うのですが、2 時間以上先に空きがあるような状況で諦めました。

と言うかですね、30分毎の予約枠、そして部屋毎に予約というめっちゃ効率の悪いことをしており、これはシャワーを使わせたくないんだなえーと認識しました。

だってシャワーの利用時間なんて30分なんて限らないし、部屋毎にじゃなくて、空いた所から順に案内していけば良いじゃないですか?寧ろ、一つだけでも予約は出来ず、当日受け付けのみのシャワーを用意するべき指差し


そんな訳で、シャワーが使えないので暇を持て余してしまいました。途中、搭乗便の遅れが発生し、更にラウンジ滞在時間が延び、結局シャワー予約しても浴びられたじゃん…っていう状況で。




コナンは、流石に最新作じゃなくて、去年のでしたね。

大泉洋、下手だった不安


運良く隣がおらず、2人席を1人で使えました。




シンガポール着きました指差し