記憶を掘り起こしながら…
療育センターの予約の日、先生との面談。
何て言われるかなーと緊張…は実は無くて
言われるであろう事が想像できていたので。
それを裏付ける為に話をしに行く!と言った感じでした。
待合室で待つ、
順番になって部屋にはいると先生がオモチャを使ってくうちゃんと遊びながら診断しました
くうちゃんは先生とのコミュニケーション無し!
お話や問いかけ無視!
いや…たぶん理解出来てないから反応しない…
思った通りの流れだな
先生はひとしきりくうちゃんと遊び、保健師さんに相手を変わってもらい、親(私)と先生でのお話しに!
先生間髪いれずに
自閉スペクトラム症候群ですね!
私
ですよね!?
疑問が確信に変わった瞬間でした。
もっとオブラートに、とか、先生言い方が…
なんてどうでも良かった、結論が知りたかった私にはストレートに伝えてくれる先生の方が有りがたかった。
ただ、素朴な疑問…
先生、ダウン症と自閉症って同時にあり得るんですか?と
先生としては、別物だからあるんだとか
ま、専門的な事は解らないけど
はっきりしたなら次の話は早い
ここの療育センターでどんなサービスが受けられますか?
どんな診断やテストを受けられますか?
とサービス全般の説明を求めた。
先生は子供への対応や不安を相談されると思っていたらしく潔さに少し驚いていたけど、私としては一日も無駄にしたくない、療育の予約まで約一月も待たされたんだ!出来ることをしてあげたい!
とにかく色々と説明を受け、少々無理を言い、相談した結果。
スクリーニングテストの予約
引き続き療育診断の予約
ひよこクラブに通う説明会の申込
を行って帰宅!
くうちゃんはオモチャもあったし、遊んでもらえたし、嬉しそうでした
私はある意味確信に変わり方向性が見えたことでスッキリ!!
旦那は発達が遅くても自閉症じゃーしょうがないよねぇと良く解ってないだけに楽観的!
ただ、最後に先生は「遅くても確実に成長していくから、ゆっくりゆっくり覚えていくよ」と言ってくださったので、決して成長が止まるわけではないんだと思ったら嬉しかったです。
長々と読んでいただきありがとうございました。
次はスクリーニングテストについて!を書こうかなぁ✨