ごぶさたしてしまいました。。。
38.3度の熱でPCをさわる元気もなく、ようやく復調してきました。
というわけで、これまで「旅カジ」について当ブログでとりあげてきたわけですが、
そもそも・・・
・オンラインカジノって何?
・日本でもだいじょうぶ?
・なんかあやしいよ?
といった先入観やイメージがある方が読者の方にけっこうあると思いまして。
本来ならこちらを先に解説すべきだったんですが、今日からは原点回帰シリーズ。
オンラインカジノって?
についてくわしく述べていきたいと思います。
今日は第一弾で、オンラインカジノとは定義も含めなんなのか。
これについてお話したいと思います。
オンラインカジノは、インターネットを介してパソコンでいつでも
プレイできるカジノゲームのこと。
オンラインカジノが他のゲームと違うところは、
実際のお金を賭けてプレイすることができるところです。
つまりマカオやラスベガスに行かなくてもスマホやPC上でカジノに行ける。
そんなイメージでお考えください。
。。。そんなバカな!
と思う人もいるかもしれません。
これが実は10年以上前から世界中の人が遊んでいて、ヨーロッパやオーストラリア、
カナダなどかなりの国では当たり前の娯楽のひとつになっているのです!
オンラインカジノは、ちゃんとした政府の許可証を持って運営されています。
これがかなり厳しい審査なのですが、これはまた日を改めてご説明します。
運営会社やゲームメーカーがロンドン株式市場で上場していたりします。
日本でいえば一部上場レベルです。
サッカーの名門レアルマドリードやマンチェスターユナイテッド。
このチーム、実はオンラインカジノ会社がスポンサーしているんです。
一流クラブを所有している会社。
それがオンラインカジノの運営会社。
意外と知られていない事実ですが、世界では常識といえます。
日本では認知度が低いのが現状ですが、だからこそ「今でしょ」と思えるタイミングでもあります。
なぜかって?
日本でも安保法案がひと段落ついて、いよいよカジノ法案にとりかかろうというところまでは
きています。
まだTPPが残ってはいますが・・・
というわけで、長くなったので後編は次回にとっておきたいと思います。
最後までお読みいただきありがとうございました&次回もお楽しみに!