えーーと
髪の毛が増えてきたって話でした・・・
そ、そうなんです!
なんと長年の悩みの種であった薄毛&禿げが治りました、ハイ。
あれよあれよという間に、
ふと気が付けばいたって普通の髪の毛に。
ところどころ、円形もあったんですよ、小さいけど。
特におでこの生え際とかが薄かったり円形だったりして、デコっぱち状態で。
帽子かぶったり天頂ウィッグつけたりしてたのね。
あれ?なんか詰まって来たなぁ・・・なんて思ってからそれほど間をあけずにホヤホヤっと、
隙間なく黒い髪が頭全体を覆っていきました。
今現在、帽子も天頂も必要なしです。
・・・このまま順調に髪が伸びてくれればいいなぁ・・・
もちろん、
擬似恋愛モードがそうさせた、と容易にそこへ因果関係をもちこもうとは思いません。
何か他のファクターだったかも知れない。
だけど、
当時の私にこれといってそれまでの生活と変わったことや出来事などはありませんでした。
恋愛ゲーやってかなりハマっていたことを除けば。
言いたいことは、こういうことです。
女性ホルモンが活性化したんじゃない?
わたくし、変わりました。
恋愛や男女の営みについての考え方が、今までと180度回転するが如くに変わりました。
恋心のなんとせつなくて甘酸っぱいこと、一体この気持ちはどこからくるんだろう?
男女のSeXの快感はなぜに快感を伴うの?
新しい生命を生み出す神々しい営みであるはずのものが、世間ではえてして俗なものとして
人目を憚るようにひっそりと営むべきものとされるのは、なぜ??
だって、キュンキュンってすごく不思議じゃない?
だって、気持ちいいこと、神様が、ヒトに与えたんでしょ?
神様が造った男と女という2極のうちの一方である、オンナ。
私はオンナに生まれたのだから、オンナをもっと知りたいし、味わいたいと思うようになった。
オンナを味わうために、その対極である男がいる。
磁石のS極とN極の如くお互いに引かれあうことは始めから決まっていることなんだ。
男と女が引き合って一つになって、そしてそしてどこに行くんだろう?
男と女がそのどちらでもなかった、彼の揺籃の地へと回帰してゆく・・・・
回帰してゆくための行為がSeXで、そこに魅力的な官能が伴う。
-----もちろん、これは私個人の考えなんだけど、乙女ゲーが引き金をひいたんです。
そのように、私が思うようになったきっかけを…
あ、私は大学時代、文学部のお堅い学科に在籍してまして、少々理屈っぽいです。
恋愛なんて…プッ! と馬鹿にしてた節があります。
が、とりあえず結婚して娘が一人。
徐々に考えも柔軟になってきましたが、今回乙女ゲー知ったことで、もう弾けましたね。
ええ、キワドい考えを持つにいたりましたよ、ハイ。
もちろん行動にうつしたい けど、一応、社会的動物でもあるんで大人しくしてます。
またまたとりとめもなくダラダラ書いてしましました。
今やってるタイトルは
車輪の国、向日葵の少女、です。
まだ序盤ですが、アマゾンのレビュー良かったから。
泣きゲーとか、一体何なんだよーと思い。
感動させてくれるんかなー。
その次はレンドフルール。
今日近くの店で中古安く売ってたので買ってみました。
よく聞くタイトルだし、という軽いノリで買ってきました。
また次回、何か感じたこと書きます。
では寝ますわ、子供が絵本絵本と騒いでるし。