あきらめないと言うこと
あきらめるのは楽だし、
あきらめたほうが先に進めることだっていっぱいあると思うんです。
ですが、今日のカープには、でもやっぱり、あきらめないほうが
カッコイイと言うことを教えてくれましたね。
大竹、シュルツ、永川、篠田、斉藤、小松、今井と
去年の1軍ピッチャーが半分以上居ない中、
あのマリンガン打線を延長12回、12対5で下しましたから。
正直、去年ほど心が躍らないことのほうが多い今年のカープ。
でも、そんなシーズンだからこそね、
印象に残ることもあります。
あきらめないこと。
やっぱ、そうだよね。
追伸:今日も琢朗。。。