やあやあ
今日もダラダラと書いていこうと思う。
の前に
実はこの旅には1つルールを設けておりそれが飲みに行く際わらしべ長者必ず提案するというルール
まあこんな事を細々と繰り返していた訳だがそれがなんと先日
電マになった...
...
いやなんでよ
スタートは筆者が船で購入したライター
1.ライター
2.魚の箸置き
3.ちょっと強めなコースター
4.金色のトランプ
5.細長いディルドみたいなLED電球
6.五条悟
7.電マ(獄門疆)
みたいな感じで進んで行った...
(;-ω-)ウーン
ここら辺からおかしい
そんなこんなでこの日は普通に盛り上がり思ったより深酒して〜
〜翌日〜
頭いてぇ
少しというかなりグロッキーになりながら軍艦島ツアーへ向かう。
軍艦島ツアーは直前になるまで上陸出来るかは分からない、その日の波の影響や風の影響全てをクリアしてやっと上陸できる、そして最近は週一日くらいでしか上陸できないらしい。
「上陸は」
(;゚д゚) ゴクリ…
「できます」
💪( ᐛ 💪)イエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエイ
これ本当に拍手喝采黄色い歓声が上がって上陸前に船の中とんでもないテンションになってた。
でも一安心よね、これでやっと上陸できる
圧巻
本当にこの一言が似合う。
天然の特撮セットとでも言おうか、まだ人が住んでいた頃の軍艦島は緑がひとつもない島で壁に緑色塗ったり屋上に畑作ってみたけど雨漏りの影響で撤去したりかなり苦労があった様だが今は自然も有り廃墟島の雰囲気に拍車がかかっている、人が居なくなった今鳥達が運んできた種から発芽した植物がほとんどでここに人の手は一切加わっていないらしい。
こういう雰囲気には目がないので1枚パシャリ
いや〜、龍騎ライダーはこの雰囲気にピッタリだね(´^ω^`)ニチャァ(早口)
ツアーという事もあり面白い解説を聞くことも結構できた
「軍艦島のパチ屋は24時間営業でした」
俺これだけは忘れられないと思うわ
あ、そういえば知ってる?
軍艦島ってあれあだ名なんだってさ
本当は端島っていうんだって
端島炭坑、皆からは軍艦島って呼ばれてる
よろしくな






