バスの中で脱ぐ!?
今に始まったことではないけれど、最近また、ひろが通学バスの中で服を脱いでます。添乗員さんの注意獲得が目的なのはわかりきってますけど、添乗員さんに専門的な対応を求めるのは難しいし、なかなか改善はできません。また、4月からから新入生も入ってバスの中も落着かないようです。「服を脱いだりして添乗員さんを困らせたら、大好きなビデオは見れません」というような絵カードも作って、バスに乗せてますが、その効果も数日だけですっかり忘れた様子。やっぱり、~できませんのような負の強化より、おりこうだったらシールが貼れる…みたいな正の強化が必要なんでしょうが、そこまでバスの中で求めるのは... 早く落着いてほしいものです。
服にちなんで、バリアフリー服のご紹介!
大阪の高浦義子さんがやっているバリアフリーこども服
。
moujonjonの子ども服をベースにTシャツやトレーナーを前開きや全開、点滴用などに改造してあるほか、つなぎ服等販売しています。子どもの福祉機器展などでよく出展されていますが、市販のおしゃれなデザインがベースなのがいいですね。
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インターフォン故障
今年になって我が家の器具什器が次々に故障してます。築10数年の中古マンションなので耐用年数なのでしょう。ガス給湯器、ガスコンロ、そしておとといはインターフォンです。日曜の静かな午前中、急にけたたましくインターフォンから警告音!かなりの音量でびっくりしましたが、何をやっても止まりません。しだいにイライラしてきます。室内だけでなく、玄関のインターフォンからも警告音はなり続けます。中古のマンションなので設備機器のマニュアルもないし、誰からも説明も聴いたこともありません。警告音にイライラしながらも、機器の型番を調べ、ネットでメーカーの相談窓口を調べ電話しました。日曜日でしたが、オペレーターの女性が出てくれたことにまずは一安心。事情を話し、技術の方にも替わってもらいましたが、修理は月曜の朝イチしか無理とのこと。結局、電源を落として音を切るということに...インターフォンで会話はしないけど、玄関のオートロックの解除ができないのは致命的。文明社会ゆえの不自由さですね。
結局、翌日に修理の方が来てくださいましたが、この機種は3月で販売が中止になり、修理は工場送りとのこと。1ヶ月くらいかかるかもしれない...そして、修理の方から「この受話器よく落とします?中がずれてがたがたになってますが」との質問。
そうです、ひろがいつも受話器を放り投げて遊んでいるのでした。「こわれるから止めて」と注意してきましたが、予想が的中してしまったようです。 ちなみにこのインターフォンのメーカー「アイホン
」さんはECS(環境制御装置)や各種スイッチに対応したワイヤレスコールなど福祉機器でも有名なメーカーさんです。
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