浅草『梅むら』の“まめかん”。
某マンガ でも取り扱われた、あの「まめかん」です。
食べた瞬間、「うまっ…」。で、その感覚が、食べ終わるまで続きます。
豆も寒天も、キラキラ光ってます。
黒蜜は、ドローーーっとした甘々ではなく、さらさらした感じで、本当に最後まで飽きがきません。
「こんな美味しいまめかん、初めて食べましたです」♪
大好きなタイ料理のお店♪
Taberu-taberuがよく行くお店、『タイ国ラーメン ティーヌーン 』♪
こんな立派なHPがあるなんて、今知りましたです。
お料理たちが美味しいのは言うまでもないのですが、陽気な店員さんたち、かっちょいいキャラクター、お店のインテリアと…、どれも素敵なのです。
もちろん、タイ料理なので、辛いことは辛いですが、酸っぱ辛いって感じでしょうか?
口から発火するような感じではないです。
時間帯によってセットメニューがあります(死ぬほど食べれます)。
あ、でもこれ(上記2パラ)は私達が行っているお店のことなので、全店に共通するのかは分かりませんが…(HP見て、そのバブルぶりにビックリ!)。
さて、私達の定番は。
Taberuは、“デラックストムヤンクンラーメン”。
taberuは、“ガイパットガパオラーカオ”(ガパオ飯)。
これがメチャうまなのですっ☆☆☆
で、プラスするのは、
生春巻!
何個でも食べれる!
それと。
角煮!
これが、もう、角煮の既成概念を打ち崩してくれる代物なのです。
一度お試しあれ、あれっ!
ということで、この日も「お腹いっぱい!」で、ニコニコ帰宅するTaberu-taberuでしたん♪
関東でとんこつラーメン…
結構前なのですが、『なんつッ亭』 本店(@秦野)に行って参りました。
と言うのも、3月30日『新どっちの料理ショー』 で勝利した、“ネオとんこつ”を食べたかったのです。
これ、本店で1日20食、しかも2週間限定で提供される(された)もの。
ラーメン大好き♪とんこつ大好き♪のTaberu-taberuは、「美味しそーねぇ(じゅるっ)!」ってことで、4月11日(1ヶ月も前の話で申し訳ない…)に早朝から小田急線に乗り、遥々秦野まで行ってきたわけです。
でも、甘かったです。
到着時には既に結構な行列が。
一瞬で、お目当ての限定メニューは食べれないということが分かりました。
でも、せっかくココまで着たし、なんつッ亭食べたことないし、ってことで、しょんぼり並び続けました。
どんより空にそびえる、目印看板。
で、開店から30分ほどで席に座れます。
中はまぁまぁ広く、まぁラーメン店なので、結構スグ入れた感じです。
そして、“ねぎちゃーしゅーめん”と“ぶたまんま”を注文です。
真っ黒い大量のスープに、私好みのネギがたーーーぷっり☆
ネギ、良い感じです。
遠くまで来たわけで、期待高まります。
で、一口スープを。
「おいしーーっ!濃厚っ!」
って感じで食べ進んだわけですが、半分くらいきて、
「う~ん、濃い…」
3分の1で、
「重すぎる…」
…。
“ぶたまんま”は、ご飯の上にチャーシュー(を細かく切ったもの)とネギとゴマがのってるもの。
「?」ってお味。
…。
もちろん、常連さんっぽい人たちも大勢いたし、お替りしてる人もいたし、好きな人は大好きなお味なのだと思うのですが。
西日本出身のTaberu-taberuには、ちょっとその良さが伝わらなかったようです。
残念なり。
今日の夕食。
稚加榮 のめんたいこ(家庭用)ナリ。
美味しい。
んだけど、発見したことは…
「白米の質の重要性」
です。
特売で買った無洗米では、せっかくの美味しさが半減。
今度は東北のおいしーーーいお米で再度チャレンジしようと思う。
Test
まずはテストを。
どんな風になるのか実験的に書いてみます。
【デ アドミラル(ホテルヨーロッパ) の「本日のランチ」(2,940円)】
テーブルからの風景。
素敵。
サラダ。
美味。
メイン。
紙包み焼きって初めて食べた。
美味。
この後、デザート(シャーベットとアイスクリーム)。
あまりに美味しくって、写真撮るの忘れちゃった…。
こんなのでどうでしょう?














