先日のお義母さんのお葬式。
ダンナの兄弟家族のみのお葬式だったんだけど。
当日は雪が積もってたのもあって、出なくて良かった~って思ってたのね。
ラッキーくらいにww
けど、当日甥が結婚してたのを聞いて、そのお嫁さんもいたと聞いて。
子供の頃のトラウマが…( ̄▽ ̄;)
私、子供の頃、近所に幼馴染がいて、彼女が町内のボスだったから、その仲間といつも遊んでたのね。
彼女と同い年ってこともあって、勝手に二番手のつもりだった。
私が一番の親友よってww
中学を卒業するまでは彼女の送り迎えらしきものもやってたし、いろいろ(便利に)使われてきた。
でもそれを一番近くにいる親友だからって思い込んでた。近い存在なのを鼻高々でいた(彼女は学校のマドンナ的存在)。
けど、高校で離れ、彼女が結婚する前辺りからどんどん離れていって。
今では完全に音信不通。生きてるのかも分からない。
で、トラウマというのは、その子供時代にたまにあったこと。
そんな感じだったから、私がいなければみんな心配するんじゃないかって勝手に思ってたんだけど、家の都合や風邪などで私がいなくても誰も気が付かなかったんだよね。
後から参加した時には「あれ?青い花いなかったんだっけ?」って言われたくらい。
いてもいなくてもどっちでもいい存在だった。
だから、当たり前のように仲間外れにされてることも多く、常にひとりボッチ・又外されたって思いでいたんだ。
それをお葬式から帰ったダンナにお葬式の様子を聞いてたら思い出して…。
あ、又仲間外れにされたって思っちゃった。
もう、悲しくてたまらなくて「お義父さんの時は車椅子レンタルして参加するっ!」ってwwww
つことで、明日黒い靴買いに行って来ますww