朝です。


母になる夢をみた。


もう子供がいた。5才くらい?


でも、男の子か女の子かわからない。



かなりハキハキ話す子供で、わたしは感心した。



私に似なくてよかったわ。って


夫は出てこなかったので誰の子供かわからなかった。



いっしょに夕飯をつくって食べた。天ぷらを揚げた。


冷えた麦茶をおいしそうに飲んでる我が子をみながら、


男の子だっけ女の子だっけと考えていた。


頭を撫でたら、汗ばんでて


メリットしよっか。って感じだった。しなかったけど。




結局最後まで男の子か女の子かわからないまま目が覚めた。



変な気分。



お腹すいたな。
なつこにもらったお湯で誕生させる恐竜。



生まれました。



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これは…。



飛ぶ系の恐竜でしょうか?


非現実的

非力

非常事態

非常階段



「非」の所を全部


『ピ』にして詠んだら、


ちょっとピースフル。