ブックオフたのしいな~
今日はなんか本が半額の日だった。
800円→400円→Tポイントつかって310円で買えました。
定価は1600円もするのに。
価値って不思議。
覚えて弾きがたろう。
今夜はカレーをつくった。
ズッキーニとナスをそっくりに切って入れて、みんなを混乱させようとたくらんだが即見破られた。
皮の色がぜんぜん違う。笑
きのう見た夢。
気がついたら外にいて、裸足で道を歩いてて、
スキップしながら家まで帰ろうと思った。
一度スキップすると5メートルくらい、びゅんびゅん進んでいく。
気持ちいい速さ。
すると向かいから、集団下校中の小学生の軍団がやってきて、
その中の一人に声を掛けられた。
「ぼく、あなたのいとこの●●です。」
名前が聞き取れなかった。
スキップをやめて、しばらくその子と会話をして、さよならをした。
そんな子現実にはいない。
気がつくと自分が、片方の手に、たまごを握っているのに気がついた。
よく見ると、一箇所ひびが入っていて、割れそうだった。
そのひびの部分を指でいじってるうちに殻が割れて、中身が出てきてしまった。
割れてしまったので、たまごを、なんとなく遠くに投げた。
そのまま歩いていくと、学校についた。
実習場に産デのみんながいて、カツ丼を食べようとしているところだった。
わたしも混じって、カツ丼を食べようとした。
すると、みんなの空気が変わった。
みんな顔がこわい。
気がついた。
みんな、たまごを割って投げたことを怒ってるんだ。
カツ丼のカツは、たまごでとじられている。
たまごを粗末にするやつは、仲間じゃない!
カツ丼を食べる資格なんて、ない!
後悔しても遅かった。
なつこが泣いているのに気がついた。
どうしたの?って聞いたら
「なんでたまご投げたの!!」
どうやらわたしが割って投げてしまったたまごの生みの親は、
なつこだった。
気持ちがずーんと重くなる。
ごめん。ごめんね。つい、投げちゃったんだ。
あやまる。
なつこは泣いてる。
みんな怒ってる。
わたし、まだ裸足。
はんじょう先生も、つじの先生も、怒ってる。
わたし遅刻も多いし、たまご割っちゃったし、もうみんなと卒業できないかも。
もんもんと不安が高まって心臓がばくばくする。
実習場は暑い。額から汗が流れる。
セミの声と心臓の音で、だんだん周りの音が聞こえなくなる。
ジワジワジワジワ。
ばくばくばくばく。
目が覚めた。

