60代で親がいたら1日置きに電話しようよ


俺さ、三十代とか四十代の時なんかさ、もう月に一回ぐらいだったんだよね。 だけど、今六十代になって、なんか本当に。 親ってさ、親ぐらい自分のことを守ってくれる人他にいないから、本当に。 ほんとそう思うように、歳をとるごとに思ってきたんですよ


今、本当にこんな世のだから、世の中だから、親から離れて。 社会に出てさ、もう本当今の二十代三十代なんか。 例えばそれが俺だったら、まあおそらくもう月に一回電話すればいいくらい。 の気持ちなの、わかります


まあ、これはほれ、あの時間の段階のことだよね。自分が歳とってくれば、自分の親はそれ以上にもう歳とってる。そしてその先はもう会えなくなるんだよね。 肉体も何も、この世から無くなるわけで


まぁでも、うーん、俺もこの歳になったから。 自分に言ってるんだよね。でも俺は本当にどんな話でもいいんだ。 同じ話でもいいんだって、俺そう思ってね、一日おきに最近電話するようになりました


まあ、これは全て年代の段階の話なんだけどね。この日記はいいんじゃねえの、俺って俺に向けて自分に言ってるっていう、そんな感じです。 でも、とてもこういうことを文章化できるって、結構今このひと時いいねって自分で思ってます(Θ̋֊Θ̋)