25日20時55分ごろ。mixiのトピで知った。


「訃報


フジファブリックのボーカル・ギターの
志村正彦は、
12月24日に永眠致しました。
(検査の結果は病名不詳)

享年29歳でした。
謹んで皆様にお知らせ致します。
これまで志村正彦、フジファブリックを
応援してくれていた方々に
感謝致します。

なお、葬儀につきましては、
親族と関係者で執り行う予定です。


ファンの方々へ

今回のあまりに突然の訃報に、
メンバー・スタッフは動揺を隠せません。
今後の活動については未定ですが、
金澤、加藤、山内の各メンバーは、
これからも音楽活動を
続けていきますので、
これからも応援をよろしく
お願い致します。


2009年12月25日

フジファブリック
金澤ダイスケ
加藤慎一
山内総一郎

スタッフ一同 」

mixiのトピのタイトルは「訃報」。スタッフ関係に何かあったのかな、と思ったら。

は?って感じで公式に飛んだら、TOPにこの文面が。


ありえない。意味わかんない。


04年4月、「桜の季節」をテレ東の「カウントダウンジャパン」オープニングで聴き

聴いた瞬間「あ、好きだ」と直感。

翌日CD買いに行った。

能動的に好きになったバンドだった。


もう10回はライブ観たはず。

10月のダイヤモンドホールが最後か。

私の物理的事情(子持ちになる)で観られなくなるかも、と思っていたのに

まさかこんな形で最後になるとは。

名古屋好きでいてくれたのになあ・・・


野音は行けなくて本当に残念だったけど、C.Cレモンホールやら

国技館にも遠征できた。本当に楽しかった。

まだまだこれからたくさん曲を聴きたかったのに、

なんで「CHRONICLE」が遺作なんだよ。

アレ悪阻のとき聴いちゃったから悪阻のこと思い出しておんまり聴けないんだよ・・・


今「TEENAGER」聴いてる。

こうなったら、志村の分までとことん、精一杯生きてやる。合掌。

いしょくじゅう+おと


「ロイズ 生チョコinシャンパンストロベリー」食しました。

これはもう・・・至福のおいしさでした・・・。

苺味が自然です。本物の苺味。

そして生チョコが普通においしい。まろやか。

高いけどまたリピりたい味です


いしょくじゅう+おと  


続いて「クランキーホワイトストロベリー」。

こちらはスーパーカップと同じ、ウソモノ苺です。口に残る・・・

でもこれはこれで好きです。なんといってもチョコ界の神、

クランキーチョコがコーティングされているのですから!

クランキーチョコは日本人の友だと思う。くらいおいしい。

ホワイトチョコになってもおいしいです。

でもチョコそのものを食べるよりアイスで食べるとより幸せなんだなあ

いしょくじゅう+おと


森永「プリンスティック」。

チーズスティックの第2弾のような位置づけでしょうか。

発売をひそかに心待ちにしてました。


「濃厚カスタードプリンアイス・ビスケット・カラメルチップ入りホワイトチョコ」

ビスケットの上にアイス層があり、チョコでコーティングされた格好です。

メインのアイスはバニラビーンズ入りで確かに濃厚~♪

種別がアイスクリームなこともあってか、幸せになれる口当たりです。

チョコ部分のカラメルチップとやらも、きちんと確認できるレベル。おいしい。

ただ・・・このシリーズにおいていつも思うのですが、

ビスケットがな~。少し残念・・・。

ザクザククッキーな感じではなく、クラッカー的なサクサク感なんです。

まあクッキーと表記してないのだから間違ってない。

これはビスケットです。でももう少ししっとりしていればいいのに。


アイス部分がハマリそうなのでリピはするかも。

名駅に行列のできるつけ麺店、として話題?の「六三六」。

退職間際には岐阜駅にも開店、しかし食べるタイミングなく

岐阜に行くことがなくなりあえなく食べられずにいました。

が、たまたま大須へ出掛けたら、発見。

なんでも6日にオープンしたばかりとか。

なんとラッキーなこと、ということで食べました。

ただし、旦那も私もラーメン・・・(^~^) 私はつけ麺にすればよかったな~


一口目はスープ。おお~、これが野菜ポタ、たまねぎポタか。

解説によると「煮干しと、豚骨と、鶏がら+野菜の3種類のスープを合わせた」と

あります。

野菜の部分がかなり個性的。

なので他のお店では味わえない独特のまったり感になってます。


ところが二口目、残念だったのが麺、中太麺なのですが、ゆですぎ・・・。

かなり水っぽくなってしまっていた。これがデフォだと辛いな~

ゆで加減指定したいけど、怒られるのかな。

麺は固めが好きです。


私は元々とんこつが好きなので、六三六は好みとは別物なのですが、

これはこれでおいしかったです。

麺だけはいただけなかったですがね~。

あと旦那は大盛りにしたのに普通と大差ない、量が不満、と言ってました。

ちなみにサイドで頼んだ玉子かけご飯、

シソしょうゆと海苔しょうゆの壺を添えてくれて2種類の味が楽しめました。


ちなみに今日偶然にもメ~テレで夕方、大須のラーメン特集やってましたね。

もちろん六三六出てました。

店主?社長?の人柄は良さそう。

でも私はフジヤマ55に軍配かな~


いしょくじゅう+おと


エスキモー「チェリオホワイト生チョコ」。

もう、発売を知ってからずっと待っていました。

昔出て伝説と化したホワイトチョコバージョンの復活です。

中が生チョコに変わったといいますが果たして・・・

発売日、3店回ってなく、結局最寄りのコンビニで出合って感動しました。


で、お味は。まずホワイトチョココーティング。

ザクザククッキーが交ざっているのですが、まさに好みど真ん中。

これは、ブルボンのあのお菓子、「ホワイトロリータ」だなあと思いました。

ホワイトロリータ、名前はアレだが(笑)おいしかったよな~最近全くご無沙汰ですが。

そしてアイス部分。これは普通のバニラアイスのように感じました。

一応ホワイトチョコ味なのか?未確認。


そして中心の生チョコ。

う~~~ん、私は本当はノーマルなチョコの方が好きです。

なぜなら「噛みたい」からです、チョコを。

板チョコを1枚食べるのは太るので抵抗があるのですが、

チェリオの中のチョコはなぜか抵抗なく食べてしまう。

その無防備な幸せが味わえるのがチェリオなのです。

生チョコだと、その「板チョコを1枚食べてしまう罪悪感と幸福感」を

味わうには弱い・・・ぐにょ、という食感。

でもでも、やっぱり好きです。

既に2日連続食べてます。


チェリオ、前の100mlからリニューアルされて90mlになったのだけど、

特段減ったな、とは感じず、カロリーが300kcal未満となり

かえって良かったかも、と思いました。