先週から始まった、大学(地域のカレッジ)の英語コースについてレポートをニコニコ

スコティッシュあるある?で、ちゃんとしてない感満載。unorganisedという言葉がぴったり。

以下、ちゃんとしてないネタ

鉛筆2度の開始日延期。

鉛筆水曜のはずが、人数が足りないという事で月曜朝のコースに合体。
レベルの違う2つのコースが同じ教室で、違うテキストで進むと…真顔 どうなることやら。

鉛筆私は上級コースと言われていたが、結局一番初級コースへ。Coatbridgeでは上級コースは開催されないみたい。同じ境遇らしき人が文句言ってたけど、ほかのキャンパスかコミュニティセンターに行け、と言われていた真顔 
ちなみに、カンバーノールドのコミュニティセンターに英語コースは存在しない。

鉛筆大学なのに駐車場が猫の額ニコ
初日、路上駐車して受付に聞くと、路上駐車できたなら、そこで問題ないと。

鉛筆2週目の今日、授業は9:00-11:00とのこと。(いつもは午前中いっぱい)
テーブルを移動してレベルの違う人とも話せと言われ、移動すると、なんでレベルごとに座ってないのかと言われたり。先生、生徒を混乱させ気味。

その後、アプリケーション(申込書)を持って財務部の前で延々と並び、ほぼ授業なしで終了。お金の手続きなんだから、授業外の時間にすればいいのでは?と思ってしまった。
ちなみに、授業料はインターネットに載っていた去年の額の倍で300ポンド/年。それでも、ほかの語学学校やなんかに行くよりはかなり安いと思われる。地元民は授業料無料なのにね〜。なにかしら手当(失業とか?)をもらっている人も無料っぽい。列がなかなか進まない原因ここにあり。

と、色々文句は書いたものの、今まで会ったことのない色んな国籍の人が来ていて、これからちょっと面白そうです。

生徒は、約半分?を占めると思われるポーランド人が幅をきかせてる。
後は、わかる範囲でシリア人、パキスタン人、スペイン人(アフリカ系)、バングラデシュ人、インドネシア人、ベラルーシ人といってたか?などなど。今日は東洋系の人も一人みかけた。

教室に入った瞬間、先週話した陽気なポーランドとシリア人のおいちゃんが名前を覚えてくれておりうれしかった。私は覚えておらず、メモを見て思い出す。申し訳なしうーん
今日はずっとパキスタン人の女性と話してた。

帰り、google mapで見つけた近くのショッピングセンターに立ち寄り帰ってきた。テスコもあり、授業帰りにちょくちょく寄れそう音符

以上、本格的に授業のはじまってない学校レポートでしたグラサン


にほんブログ村 海外生活ブログ スコットランド情報へ
にほんブログ村