埼玉在住アラフォー主婦、タバピチ本部とオオツカ事務局ですお団子


スピ的情報過多でちょっぴりお疲れなアナタへ。ホッと一息、宇宙トークをお届けします宇宙人

と、いうわけで、はい!またまた続きました!

『アセンション その参』結局アセンションって??

それではどうぞ!!宇宙人宇宙人



ーーさてアセンションについて話すのは一旦これが最後になりますが、他はなんかある??


ウインク『ん〜〜と、アセンションするぞ!とか、アセンションした!って言ってる人の中には、アセンションは一回だと思ってる人もいると思う。でもそうじゃないし、自分の都合の良いことが起こるのがアセンションじゃないよ。』


ーーうん。


真顔『あと、地球がアセンションしててその影響をわたしたちもウケている的な感じの意見もあると思うけど、それだって同じ。結局は地球も玉葱を剥いてるのよ。だからわたし達も玉葱むきむきできる。(ここはエネルギーについて話す時にもっと話したい)』


ーーなるほどね!!


ウインク『でさ、地球はここではないどこかの、たかが知れてる次元が高い高貴な素晴らしい世界に行きたいわけじゃないってこと。わたし達が想像できるような世界ってだいたい制限がかかってることが多い。





ーーその時々の自分の枠を超えられないってことね。確かにたかが知れてます。。その制限を外すために、ペリペリやってるんだし。。



真顔『ぶっちゃけ、その辺すっ飛ばして体験することが出来ないわけではないんだけどね。』


ーーそーなの?


真顔『でもね、なんていうかな、ギュイーーーーン!てエネルギーを無理やり圧縮していくことになるから、もともとよっぽどポテンシャルが高い人でないと、肉体が耐えられない。


ーーつまり?(し、死?)


真顔寝ちゃう。脳が処理しきれないからフリーズして寝ちゃう。無意識領域では体験できてるけど、現実でそれを実感できない。


ーーんんんん、記憶として残らないのね。。


ウインク『そーなの。記憶ない。その時点でアクセスできない領域に無理矢理いくわけだからね。強制的にぎゅーーーーっと圧縮されて、狭い穴からその領域にブッ込まれる感じ。』


ーーんんん、苦しそう(笑)でもそーゆー劇的な体験に憧れる人もいるんじゃないかなぁ。そーゆー体験がきっかけで、みたいな人もいそう。


ウインク『ハハハ。それね。無理矢理すっ飛ばし体験したなって人がいたとする。本人や周りがこの人すっ飛ばしたなって感じたとしても、意識を持ったまま体験したってことは、そんだけその人は玉葱剥いてきてたってことなのよ。


ーーなんだかんだ圧縮できてた、純度が高まってたのか!



ウインク『そーなんだなー。』


 
ーープロセスすっ飛ばして体験することは可能ではあるけど、意識は保てない、、と。。。
実感ないんじゃん。それ、体験って言えないじゃん(笑)結局のところ、コツコツやるしかない。



ウインク『そーなの(笑)』




ーーよし。じゃあそろそろまとめてみる!

アセンションは一回じゃないし、特別なことでもない。まして、自分じゃないすごい誰かになることでもない。

地球も玉ねぎ剥き続けてる。

だからこそ、普段の自分、日々の自分がすべて。

コツコツ、自分の持ち場で(着ぐるみ脱いで)自分の玉ねぎに丁寧にむきあっていく。
内へ内へと向いて(剥いて)くと、エネルギーの純度が上がって(圧縮されて)いく。。。


ウインクうん。そうしてね、自分のことがわかってくると、ある時、『あ、あたしもうここでイイっすわ』って思うんだよ。そしたらその時、静かに、始まっちゃったりすんのね。。。



ーーなるほどな〜。なんかさ、結局目の前の玉ねぎにむきあってくしかないねって、私的にはホッとした感じ。

しかし、テーマ1つとっても、話してるといろいろ繋がってるから、どんどん広がっちゃって、白目剥きそうになっちゃったよ。書ききれない。。


ニヤニヤ『ま、そーだよね。じゃあさ、次はそこんとこ、話してみよっか』


ーーん?テーマについてってこと??


ウインク『そう。第5回宇宙ラジオ! 一回で終わるテーマなんてない


ーーまたしても壮大なことに。。(白目)


デレデレ『オホホ!まあまあそんなこと言わずに』


ーーというわけで皆さま、アセンションについて、お付き合いありがとうございました!
玉ねぎ玉ねぎ言ってて途中玉ねぎが私の中でゲシュタルト崩壊しかけました。。で!これ書いてて今、『宇宙 玉ねぎ』って検索してみたら(オオツカ事務局はよくよく思いつきで検索します。)



奥さん!!宇宙って、玉ねぎだったみたい!!

星の作りも。ここは圧縮についても事務局的にわかりやすかったです↓↓




ーー後書きが長くなってしまった。それでは改めまして次回!
『第5回宇宙ラジオ一回で終わるテーマなんてない
お楽しみに〜〜!!!