君も僕も同じ人間の筈なのに、
無理が生じる場合がある。

ただ僕が臆病者なだけかもしれないけれど。


破っていいルール。
守らなきゃならないルール。


難しいよね。


偶には、泣きたくなる。
































ねぇ、偶にはほっといて上げてはどうだろうか?
一緒にいる優しさもあるが、
一人にさせる優しさも必要だとは思わないかい?

アタシだけかなぁ…(苦笑)
酷く泣きたくなる夜がある。
そんな時は布団に潜って耐える術しかないのだけれど。







絵本の中のお姫様に恋した少年はどうしたらいいの?

探し続けたけど見つからなくて。

大人になっても探し続けた。
いないとわかっているのに。
いても、此処に存在しないとわかっていたのに。


そのまま星になるのか。
それとも新しい恋を見つけるのか。

哀れと思うのも、
素敵に思うのも、


個々の受け止め方次第。


そして、そこに存在理由があるような気がする。