こんばんはー。
博多の夜は眠りません!って文言も怪しい今日この頃。。。

世間が冷めても、経済が冷めても、恋愛と象印の魔法瓶だけは冷めんかろう?
ちゃーんと自分の恋愛と向き合うとよ?よか?


象さんよりキリンさんが好きでもいいっちゃけどさ。




そんな事はさておき、エピソード2!!



過去の相談話も星の数ほどやけん、どれを語ろうか迷いよっちゃんねー。





前回が小学生やけんが、時系列辿るべきか、ランダムで行くべきか、、、





迷った結果、エピソード2はこれたい!!















中学生の頃(やはり時系列ーーーー)、オレには彼女がおったっちゃん。
彼女て言っても、お互いに「好きだよ」ってちゃんと言い合えたくらいのレヴェルな。


そんな頃、ある女の子から好きな男子がおると相談を受けたんよ。


敢えて名前は聞かずに、そうなん?どうする?的な感じで相談に乗りよったとよ。



その男子には彼女がいるらしく、思うように気持ちを伝えられないと。


ほほう。

好きなら好きって言わんと!






相変わらずのオレ節炸裂したっちゃんねー。
これが良くなかった、いや、ある意味では良かったのかもしれんけど。












その数日後、我が家にFAX(時代ww)が届いたんよ。オレ宛に。





差出人は相談に乗ってた女子。

内容は、、、
要約すれば「2番目でいいから彼女にしてください」


















うぉおーい!
ちょっと待った。
受信して最初に見たオレの母ちゃん。

それ渡されたオレ。







もうね、何とも言えん気持ちがプチプチと膨れては潰れたばい。明太子みたいに。





でもな、その女子はオレの言ったこと素直に受け止めて実行したんよ。


相手がただオレだった(決してモテ自慢ではない、決してモテ自慢ではない。)だけ。



正直オレはその女子の真っ直ぐさに心打たれたもんね。
内情を知ってたとは言え、そこまで真っ直ぐに気持ちを伝えられるって素晴らしいばい。




その後の話はまたいつか、話せる時が来たら話すばってん、今を生きる恋する女子にも、この真っ直ぐさを持って欲しい。



なぜ?
















男子は誠心誠意の女子の真っ直ぐさに弱いからに決まっとーやん!

なーんも偽らんで、ありのまま伝えてみーよ。
レリゴーレリゴー♪





それが本心なら、必ず反応あるけん!!





エピソード2はここまで。
またねー!!!!