プロポーズ彼女と付き合ってそこそこたつけど彼女に対し一度も腹が立ったことはない だから喧嘩もしたことない もうこの人しかいないとずっと思ってたのでプロポーズしようと決めた でも、びびってなかなか言い出せないもので、この日に言うと決たのに言うのに時間がかかった 言う時は心臓えぐられるような緊張感でなんとも言えない感覚だった でもずっと言いたかった事が言えて良かった こんな俺に飽きずについてきてくれてる彼女にほんと感謝 だから俺は常に心を広く、これからも大切にする とりあえず家を探さないとな