この病?になってから他人には打ち明けられずじ~と我慢して
明るく振舞い・・・心の中で泣きながら・・・
てか 治る目処が立たずでイライラしながら複雑な思いを押し殺しながら・・・
なのでせめてブログで普段会話できない内容を独り言で吐き出していこうかな~なんて思いまして
今日からアメブロ登録してトライです(。・w・。)文才がないので超不安です。
では、はじめます(苦笑)
二年くらい前のお話から。
夜、娘と楽しく雑談していた時の出来事です。
いきなり息がで・き・な・い!!(;´д`)
何が起きたのか??どうしたんだ??私!!
うわ!!これまじで死ぬかも!!息が息が吸えない・・・・・・・
最初は苦笑いしながら娘に「ママ・・・やばいよ・・・死にそう~・・・」って言ってたんですが。
声も出なくなって・・・てか出せない(苦笑)
もうこうなると真剣そのもの!!必死!
大事になるのは嫌だけど・・・・救急車だな!!と判断。
助けてください~と来て頂きました(^_^;)
で・・・来て頂いたのになんですが・・・
搬送中かなり荒くて落ちそうだし壁に擦れそうだし・・・
救急とはこういう感じなのか?荒いんだな~って学習しました。
てか私の時だけだったのかもですね(^_^;)
救急車の中で名前や住所等質問攻め(苦笑)
保険証&免許証見れば分かるべ~~_| ̄|○、;'.・頼むよ~早くどうにかして~(叫びたいが無理)
答える事ももできないくらい意識が遠のいた感じなので気持ち的には「はよ~車出してくれ~!!」
「死にそうなんですけど~_| ̄|○、;'.・」ってイライラ。
付き添いの娘もイライラ (๑`→Д←´ ๑)
救急隊員の方は慣れておられるので「過呼吸」だと察知されていたんでしょうね。
私と娘のイライラとは裏腹にゆっくりのんびりな対応でしたから・・・(=_=)
その間「あ~これで最後になるんだ。私の人生ここまでなんだ。運命(天命)だから仕方ない!諦めよう!でも二匹の愛おしいワンコはどうなるの~~??・゜・(ノД`)・゜・」
などなど目まぐるしくグルグル駆け巡りましたよ(苦笑)
でなんだかんだで運ばれて「過呼吸なので問題ない」と言う事であっけなく返されまして(^_^;)
私的には何日間か入院していたい気分でありましたが・・・(笑)
その翌日から「息苦しい~~!!」がはじまりまして治ってないじゃん!!と近所の病院へ行ってみました。
内科では「更年期障害」がはじまったのかも・・・
目に見えない、数値にでない、ものなので此処では対処出来ないので
「心療内科」を紹介しますね。って・・・
淡々とクールな対応。
私・・・(゚Д゚≡゚Д゚)?はぁ??「心療内科??」ですか??????
私の中では「一生縁のない場所」だと思っていたので超~ショックでございました(´;ω;`)
私も医療従事者なので友人達(医師)に訪ねてみたらば・・・
皆、同じことを言いました(笑)
「俺達、更年期の人診るのが一番苦手、てか面倒くさい!!」だと・・・
「ふ~ん、そうなんだ~(#`-_ゝ-)ピキ」
ま~確かに逆の立場になると私もそう思うかも。
そういう事で月日は流れ・・・
あ!!傷病名は「パニック障害」「更年期障害」「自律神経失調症」と病院によって意見は別れた。
ん~ネットであれこれ調べると症状が微妙に違うけど当てはまることも多いので「パニック障害」なのかな。
未だに定かではない(苦笑)
で、紹介先の病院(名医?だという医師)では話もろくに聞いてもらえず・・・・・
「はい!パキシル出しますんで飲んで下さいね~」って・・・(゚Д゚≡゚Д゚)?
私は仕事柄、薬の知識が多少あるので「いきなし、パキシルですか??」って反論すると
医師の顔が引き攣ったので「はい、はい(#^.^#)パキシル頂きますね!」って頂いてきました。ナハハ(^_^;)
が・・・飲んでません(キッパリ)フンッ(。-`へ´-。)
そこで次の病院へ行ってみると結構親切?な感じの先生で
とりあえずこの「息苦しさを取り除く」お薬が欲しい~(´;ω;`)と伝えたところ「ソラナックス」を頂きました。
これが私にはビシッ!と合いまして妙な不安(恐怖感)と一日中続く息苦しさと手足のジンジン痺れが
消えました(#^.^#)やった~~♪ルンルン♪・・・・・・・・・・
この時点では簡単に治るものだと気楽に考えてました。
魔物との戦いが始まっているとは露知らず!!
能天気な私なのでした(^_^;)
to be continue(#^.^#)